私立中の長男、公立小の次男と、公立小三年生の娘がいます。
先日、青山学院横浜英和の説明会がありました。
次男(五年)に合うかな?と、参加を決めました。
駅から学校まで、所々に案内役の先生が。
挨拶もせず、ただ看板をもっているだけ…
第一印象でマイナス。
入試担当の先生、トンチンカンな事を。
「今年は1日に抑えの学校を受けて、2日目に優秀な子がウチを受験しました」
じゃあ、2日目合格者の手続き率発表してよ⁈
フェリスの滑り止めで横浜英和2日目を受験した子を知っていますが、当然フェリスに進学を決めています。
「来年は難化しても簡単にはなりません。塾さんでよーくお勉強して下さい。」
そりゃそうでしょうけど、いつから こんな高飛車な学校になったのかしら。青山がついただけで、先生が優秀な人に総取っ替えされたわけでもないのに。
また、「7割の生徒が青山学院大からの基準をクリアできるように目指す。」
これも なんだかなぁ。学部選びは激戦に?
中年の先生方は女子校の横浜英和時代からいるのでしょうね。なんだかモヤモヤしました。
同じように感じた方はいらっしゃいませんか?
違和感を感じるということは、我が家には合っていないということなのか…
神田女学園中学校高等学校
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