2020年1月受験を控えており、志望校で帝塚山中学と奈良学園中学とを迷っています。
奈良学園での通塾率は、中学生は大変少なく、ほぼ塾へ行っている生徒はいないと聞きました。ただ、高校2年生以降は、通塾率50%とのこと。
これは、生徒さんと、先生に伺ったので信憑性は高いと思っています。
帝塚山中学の売りの1つに、「塾はいりません」というものがあり、本当のところ、どうなのか気になっています。
国公立大学を目指すにあたり、素晴らしいカリキュラムが用意されている帝塚山に、非常に魅力を感じでいますが、本当に学校の用意するカリキュラムのみで、塾や予備校に行かず、難関国公立大学進学を目指す人が多いのでしょうか?
また、成績が振るわなかった場合、先生方のフォローがしっかりあるのか、もしくは置いて行かれるのか、その辺りもどうでしょうか。
何でも構いません、現役生徒さんや、卒業生や、保護者の方、教えていただけると嬉しいです。
神田女学園中学校高等学校
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