奈良学園がスーパーサイエンススクールに指定されたそうですが、主に奈良学園郡山の方に対してこの制度を使うようです。
郡山のホームページに掲載されています。

ビオトープは登美ヶ丘にもあり、米作りもしています。
人工芝を導入した郡山に対して、登美ヶ丘は天然芝です。
科学教育にとても力を入れているのは寧ろ登美ヶ丘の方です。

こういう比較だけでも、登美ヶ丘の方に話題になるべきなのに、
なぜ学園本部は郡山にこの制度をあてるのでしょうか?

生徒達もでしょうが、登美ヶ丘の先生方も学園本部の割り振り感覚に疑問を持っているのではないでしょうか。

登美ヶ丘は遠慮しすぎているのですか?
郡山の宣伝はうますぎますね。まるで、自分のところだけがスーパースクール指定されているかのようにね。