学校ホームページから個人的に集計(数え間違いあるかもしれません)
28年度 附高50 日比谷/西 8 開成 1 早慶 7 錦城 13
29年度 附高52 日比谷/西14 開成1 早慶15錦城 6
30年度 附高56 西/日比谷12 開成0 早慶10錦城 17
元年度 附高64 西/日比谷6 開成2 早慶5 錦城 21
何を読み取るかは自由です。
内部進学試験が1月になったのは28年度から?
内部と外部の比率の変化や、中学受験の合格偏差値と重ねても良いし…
28年度が現役の大1ですかね?だと、附高の大学進学実績とこじつけにくいかな…
なお、錦城をいれているのは、別スレを習い 附高の次に多い進学先だからです。(併願優遇あるらしいし…)
個人的な見解ですが、
29年度は、附高と錦城が少なく、日比谷西/早慶多めなので、高校受験では優秀な子が多かったのかな?とか、
元年卒は、附高と錦城が多く、早慶が減少しているので、学力的に小粒だったのかな?と感じました。
以上、個人の感想なので、違う感覚の方がいても良いと思います。
議論の焦点のひとつは、いつも通り「附高に高校外部生より低い学力でも進学できるのはお得なのか」ですかね…(笑)
神田女学園中学校高等学校
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