3児の父です。
いよいよ、受験本番です。娘の本番を前に、オヤジは今日から40日を超える海外出張へ出かけます。
今朝、出かける前に、「今まで頑張ってきたんだから、落ち着いてやりなさい。もし駄目でも、3年後にもう一度チャレンジできるから。」と言い残して、家を出ました。
3年後は、募集が有るか、ないか分からない若干名、期待すらしていません。落ち着いて試験に望んで、100%がんばれれば、それで良いと思っている気持ちから、でた言葉です。
本人は、塾の日曜特訓へ出かけ、オヤジは、成田へ向かう電車の中で、これを書いています。
果報は寝て待て!と言いますが、全く今は、その気分です。果報の果は、因果の"果"。何か、原因(ここでは、小学校でやってきたこと。)がなければ、起きないわけですから、オヤジのできることはあと、試験前日に電話するくらいです。あとは、娘と東附の間に縁が有ることを祈るばかりです。
娘よ、今までよく頑張った!
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
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