すでに生徒たちの間では噂になり、公表されないことに不信感を持っていましたが、ついに公になったのでほっとしています。学校のこのような体質は本当になんとかしてほしいです。
お茶の水女子大学付属中学校(東京都文京区)の30代の男性教諭が、2年生の男子生徒に足で蹴る体罰を加えていたことが20日、関係者への取材で判明した。生徒はあばら骨を折る大けがをした。警視庁大塚署は傷害の疑いもあるとして教諭から任意で事情を聴いた。
関係者によると、教諭は9月中旬の放課後、校内で男子生徒を足で蹴った。学校は同月下旬に大塚署に相談した後、臨時保護者会で経緯を説明した。生徒は既に回復しているという。(毎日新聞11/21)
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