今年、始めて筑附中の運動会をみた筑附小より内部進学した生徒の応援者です。


隣の男性が、「こんな運動会だったら、見るに値しない。来年は考える!」と憤慨ぎみでした。

   雨模様もありました。
        自主運営の運動会運営の皆さんのご苦労も垣間見えました。


ただ、正直な感想として
「筑附小の運動会の良い部分を内部進学生は継承してくれないのかな!?」
と私も思ってしいました。


    お年頃だから。
  これが現代風だから??  筑附中の自主の精神の賜物?

        何かが足りないように見えます。ひたむきさかな!?
  ちょっと違う!適当な言葉が見つかりません。


勉強のできる外部入学生の中には、きっと色々な性格の人がいるでしょうね。
老成している子、嗚呼勘違い君、ヘビー反抗期の子、スーパーマン、女王様。。。
いいんです!多様性があって、その必要性があるんですから。


ただ、内部生と外部生の合体融合で
何か素晴らしい創造物が出てこないのかなあと思っています。


沈思黙考するに、本質的な解決策は「触媒」の必要性です。
それは、「筑附中の先生方の蔭のサポート」ではないかと思いつきました。


「生徒の自主性」→「幼稚園の自由保育」を連想させます。
自由保育は蓋をあけたら実はデタラメ教育でした。


匙加減はあるでしょうが、筑附中のチェンジを今後期待します。
特に学校先生方の参加を希望します。


みなさんの感想はいかがですか。