筑附小から内部進学して、高校で外部へについてです。
中学1クラス分40名以上が退校宣告をされますが、親御さんに強い後悔はないでしょうか?

時代は中高一貫の流れで高校から受験できる学校が極端に減少しています。
小学生の頃から必死に先生の被験者(?)になって研究のための(偏った?)授業を受け、研究資料にするための発言を要求され続け、提出物に気を遣い、体操着で頑張り、行事も休まずに学校生活の内申をずっと気にして親子共々頑張ってきたのですよね。
PTAはどこの学校よりも大変で、親が学校へ頻繁に通い、尽くし、まるで学校に忠誠を誓ったようだと。
内申が有るので、色々我慢することもあったでしょう。
なのに、高校で『さようなら』なんて!

小学校で成績が良くて中学前半まではやる気があったが、走り続けて後半でたまには休息したくなることもあります。
思春期なので、子供のやる気のタイミングもあることでしょうし。
子供への精神的負担も大きいのではないでしょうか?
また生まれ変わったら、同じ道を選びますか?
率直なご意見を伺いたいです。