問題児は100%とっても合格の望みがなかったみたい。
内申書完璧者から順位をつけたようだ。
補欠合格者の少なさがそれを物語る。
内申書に問題がある御三家レベルを排除することで、相対的に筑附が第一志望になる層を拾い、辞退者が少ないと踏んだのだろう。
教育大附属時代の誇りはどこにいったのだろう・・・・
日比谷の後追いでもするのか・・・・・
この決定が今後の教育レベルにどう影響を及ぼすか・・・・・。
もっとも、筑附には高校編入枠があるので、そこでレベルを維持するのだろう。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
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