筑駒HPにある校長挨拶初頭で林校長は以下のように言ってますよ。
”本校は「自由・闊達の校風のもと、挑戦し、創造し、貢献する生き方をめざす」ことを理念として、生徒自らが学ぶ態度を涵養し、国際社会で活躍できる真のトップリーダーの育成をめざします。”
この言葉から現在の筑駒の”本来の目的”は、文字通り”真のトップリーダーの育成”を目指していると捕らえるのが普通。
それ以外はない。
そして、そこに向上心のある子供達が集まる。
それが自然。
地球は回り、時代は変わる。
人の考えや進むべき道も時代や環境に合わせて修正するのが、道理ってもんでしょう。
”筑駒は本来こうあるべき”という原理主義的な独りよがりを斜め上から然も正論の如く押し付けはる御仁は、よっぽどの時代遅れかへそ曲がりなんでしょうね。
昔の”本来の目的”と現在の”本来の目的”は違うんだよ、、、違ってもいいじゃん、、、
と、ふと思ってしまう今日この頃です。
筑駒生の親として、”今のままの筑駒”を無理やり変えないで欲しいと切に願います。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
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