中1在校生の保護者です。ご存じの方があれば教えていただければ幸いです。
1.本年の,いわゆる上位校(東2,京30,大16,神28,市9,府16,北2,東北1,名2など)合格者のうち,「高入生」が大きく貢献しているとも聞きます。
結局,6貫生の実績はどの程度であったのでしょうか?
2.「高入生」の方は,進度が相当遅れたところからのスタートですが,それでも,一貫性と大学入試では対等に渡り合っているとすれば,中学の学習スピードをそうまで速くする必要があるのでしょうか。
3.「いえいえ」さんが言っておられた綿密な「シラバス」について,(企業秘密は良いとしても),どのような目的で,どのようなプロセス(まず使える用になる,あるいは,公式がどうして見いだせるのか思考力と基礎力を重視するなど)で授業を進めていく方針等か,懇談会などで語られることはあるのでしょうか。(授業(特に数学)の在り方については)在校生の複数の保護者の方からも疑問を呈する意見が出ましたので。
4.このスレッドでも,「新高三生」については,余り期待できないという(失礼な)情報が何回か話題にされました。
「新高三生」の皆さんにはこのような「侮辱」をバネにして頑張って欲しいと思いますが,何を根拠にそのような噂が広がるのでしょうか。来年の実績に対する学校の言い訳の際の予防線とまでは邪推したくないのですが。
5.なお,私は,現時点では,桐蔭は良いところも少なくないと言う立場ですが,矛盾もあると感じています。