深夜に娘やってきました。
いろいろな思いから眠れないようです。
また理数インターがあきらめられないようで理数インターのホームページを見ていたようです。
以下、娘の言葉
「ママ、星野副校長先生が『入試はお祭りである』って言ってるんだって。お祭りじゃないよね。お祭りはみんなが楽しいでしょ?受験は受かった人だけが楽しくて私みたいに落ちた人は苦しいよ。苦しいって感じるお祭りはないよね。どうしてお祭りなんて言うのかなぁ」

その後私もホームページを確認。
確かに入試広報室のブログにそう書かれていました。
先生方は入試をする立場から状況を伝えたかったのでしょう。

でも読む側、特に落ちて悲しんでる受験生のナイーブな気持ちも考えてほしかったなぁ・・・・・

些細なことにも敏感になっている娘を見ていると12歳にしてこの試練は大きいですね。