先日、初めて説明会に参加してまいりました。
三田国際志望ですが、我が子には、難化しすぎて、併願を検討しています。
いわゆる21世紀型と呼ばれるの学校のひとつですが、「嘉悦」から校名変更して12年と伺いました。
東大合格も輩出し、出口の大学進学などの割には、入口の中学入学の偏差値が低いのですが、どうしてなのでしょうか?
特待生は別として、一般生徒は、首都圏模試で偏差値50前後の学校だと認識しているのですが、6年でそれほど伸ばして下さるのでしょうか?
三田国際は、校名変更から、まだ3年程で、純粋な一貫卒業生を出していないにも関わらず、毎年偏差値、倍率が上昇して、難化しているのですが、この差はどうしてなのかと思うのです。(偏差値が10近く違いますので)
三田国際は、いずれ広尾のようにという期待感が大きいのは理解できます。
かえつ有明も、説明会にたくさんの父兄がお見えでしたし、倍率も高いのでしょうが、それなら、もう少し、偏差値が高い層が集まるのでは…という疑問があるのですが…。
ご教示下さると助かります。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
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