体感としては、『組織維持のための生徒。対外的に良く見えることが大事。ここは私立校ですから』といったところ。
ここを先生が見ているので誰も書けず過疎化していますね。
土曜日の下校時間は、13:30前後になる事はざら。
子供らは約7時間ほど、何も口に出来ず
空腹を嫌というほど味わいます。
先生によっては、アレ忘れたコレ忘れたと、大丈夫?というレベルの方もいます。
空腹のまま、清掃をし、しかも終わりのホームルームをダラダラと進められる。
制服に関して、
真夏、真冬、誰得?な我慢が必要になります。
きちんとした範囲を設け、気温に合わせる形をとらせればいいのに。
コロナでこの真冬に窓を開けての授業なのに、肩に膝掛けを掛けたら連帯責任で皆が使用禁止になるルールを子供らに作らせています。
生徒同士が監視し合う形ですね。
いい教育方法なんでしょうか?
先生は楽ですよね。
一部の私立では、学力向上、集中力向上のために、
生徒の快適をUP(午前中を3時間目迄にしたり、午後15分の仮眠をとりいれたり)させることを改革していますが、
この学校はそういうことはしない学校のようです。
見た目は新しいけど、体質は一昔前のような。
神田女学園中学校高等学校
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