進学校・穎明館の復活を望む者です。
2018年頃からの偏差値暴落に対して保守的な入試広報部は中々積極的なテコ入れを行わず、校長が代わりようやく色々改革を始めました。
重い腰を持ち上げ午後入試も設置しましたが高尾の山奥まで受けに来ることは受験生の体力的に困難なので、第1回入試の2倍程度しか受験生が集まっていません。(300人程度)
穎明館は定員削減及び会場入試を行って頂きたいです。
2/1 午前 30名(学校実施)
2/1 午後 20名(会場実施)
2/2 午前 30名(学校実施)
2/2 午後 20名(会場実施)
2/3 午後 20名(会場実施)
2/4 午前 30名(学校実施)
この様な入試形態にすることで偏差値の復活を望めます。
3日の都立一貫校の午後に受験出来る進学校は少ないです。
会場はJR橋本駅、JR八王子駅、JR国立駅、京王調布駅周辺の会議室を貸し切って行うのが良いかと。
毎年生徒がボランティアで入試監督の補佐を行っていますが、これら主要駅周辺から通う生徒も多いですし。
定員も減らす方が良いです。
東大に10名出していた10年前は一学年150名程度でした。
現在の偏差値は日能研や合不合だと45〜50・首都圏模試だと55〜65程度ですが、
私が卒業した10年前の水準(日能研や合不合で50〜55、首都圏模試で60〜60後半)に戻って欲しいです。
まずは復活に向けてプライドを捨て、『併願校』としての立場を打ち出して下さい。
自由でのびのびとした校風と高い進学実績の両立はこの先、困難になってくるでしょう。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
実地体験型プログラムで進路を明確に






























