3/23の離任式があり14名退職された先生方がいるとFacebookに書いてありました。専任・嘱託と非常勤講師の方々との事ですが、個人的には結構な人数だと思います。
以前から非常勤講師の募集をちらほら、見ることが出来、日本語IBをとる為の一時的な増員なのかと思っていたら、この退職者数を見る限りその募集は補充の意味合いが大きいそうに感じます
工学院ファンとしては良い意味での新陳代謝ということに期待したいですが、内外関係者様に事情が分かる方がいれば、誤解がないよう、どういうことなのか説明して頂きたいです。
人物が特定されないよう一言、二言で構いません

日本語IBを取るための準備が完了した為、一時的な増員体制を解除したのか、
カリキュラム変更の大幅変更により専任委託されていた方々との専攻が変わってしまったから等

工学院には、多摩地区にあるが故の悩みを抱えつつ、
ひたすら前向きにやり抜いている感があり、期待を持っています。良い方向に進んでいるのか知りたいです。