中学受験とはあまり関係ないので、申し訳ないのですが、他に適当な場所が
思いつかず、もしかして「低学年」に相応するのかもしれませんが。


小4の息子に岡田淳の「2分間の冒険」をすすめたところ、あっという間に読了。
本人は岡田淳を手当たり次第読みたい、という感じでもないのですが、
親の手ごたえとしてはゾロリ、ずっこけ以来の好感触です。


そこで、何冊か岡田淳の作品を手元に置いておきたいと思います。
が、多くの著作の中でどれをピックアップして良いのかわかりません。
みなさん、おすすめの岡田淳作品はどれですか?教えてください。