国語の素材文は同じものは同じ学校ではもう出題されない。
だから、過去問は問題形式に慣れる程度の年数をやればよい。
そして、受験予定校とは違う学校の過去問で演習するのが効果的。
という考え方は正しいですか?
6年秋以降の難関校志望のクラスで男女問わず共通の国語の記述課題が毎週出されます。
それはしっかり添削してもらえますが、その一方で過去問の添削は受付数が限られています。
先生はそれぞれ違う過去問の添削より共通課題の添削が楽だからでは?
と穿った見方してしまってます。
神田女学園中学校高等学校
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