月刊誌中学への算数(レベルアップ演習、日日の演習、
学力コンクール)についてお尋ねします。

日日の演習は、毎年、春に和と差、図形から始まり、
夏に比、秋から立体、整数、規則性、場合の数。
この順番には何か理由があるのでしょうか。
また、東京出版の問題集プラスワン、ステップアップとの関係
について、問題が2つの問題集はかなり古いものだが、
月刊誌は最新ということ以外に、違い、特徴がありますか。
各単元のポイントをきちんと網羅しているのはどちら、
また、難易度はどう?
私が見たところ、プラスワンは各単元の基本をうまく網羅。
難易度は、レベルアップ≦プラスワン<日日の演習<学コン。
(ステップアップは見ていないので不明)
すると、5年時はプラスワンなどで基礎をおさえ、
新6年から月刊誌で最新問題をこなすという感じ?
皆さん、どの時期に、どう使いこなされました?