スレの資格があるかどうか分かりませんが、娘がK大法学部に通ってます。
受験の実力としては、T大もOKでしたが、市内の通いでしたので、K大になりました。
小学生の時の過ごし方としては、
1.4才からピアノを習わせていたが、何度も練習して段々上手になる喜び
(成功体験?)を身に付けられた様に思う。
2.お受験で地元の国立付属に通い、先生や優秀な友達からの刺激で勉強だけでなくいろんなものに対する興味・関心を持つようになった。
3.テストなどで良い点を取るのが当たり前になっていたため、少しでも悪い点を取ると、必死で挽回していい成績を取ることをキープしていた。
4.読書と作文は低学年のころから習慣付けさせ、小3からハリーポッターを愛読していた。
年長の時、お受験塾の先生から「この子は、物事の判断が早くできるようではない。」(要するに「のろま」で「鈍い」子)と言われ、我が子ながら不憫で、なんとか克服させたいと思い、これまで育ててきました。
(その先生に合格報告したい!)しかし、勉強は得意となったが、やはり運動神経は、親と同じで鈍いままです。
神田女学園中学校高等学校
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実地体験型プログラムで進路を明確に
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