慶應大學、早稲田大学、ともに私学の雄である。

しかし、早稲田の校歌、応援歌は広く知られているのに、慶応のそれはあまり知られていない。

野球、ラグビー等の試合でも何度も同じように聞くが、早稲田のは記憶に残るが、慶応のは記憶になかなか残らない。
申し訳ないが、「…陸の王者慶應」の部分くらいしか覚えていない。

聞く回数の問題?
歌詞やメロディのインパクトの違い?

いまだにスカッとしません。
どうしてなのでしょうか…。