何時も立派な広告で、岡田先生のお話も納得のいくものでした。
このサイトで、バッシングを読み、「なるほど、そうか・・・」と
いろいろ考えることが出ました。
目下、進学塾に行っていますが、私の計画が遅く
入塾したのも5年生の10月・・・もちろん、塾サイドは
嫌だったと思いますが、「受験体制に入るのが遅すぎたのは私の責任。
絶対に合格はあり得ないし、兎に角、受験を餌に基本の学習が
出来るようになることを希望します。」で折り合いはついています。
しかし、悩める母は、新聞の岡田塾の広告や合宿広告を
見ていると、「行かせてみたものか・・」など、悩みまくり。
しかし、何処に行こうがやはり本人の気持ちですね。
息子は、今の塾の先生が大好き!
先生好き!から、勉強好き!に変わるのを祈りつつ、悩み続けます。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
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