附属中学校からの内部進学があるのではっきり比較できませんが、中学、高校とも偏差値75前後の
子供たちを預かっておきながら、大学進学実績が悲惨です。

北野高校など公立や同等の偏差値の私立では授業時間を増やしたり、理数系の科目の割合を増やしたり補講をしたり、
小テストをしたりと学校の努力で実績を上げています。

進学だけを目標にしていないと言い訳をしますが、北野などは部活なども非常に盛んです。

偏差値75の子どもは100人に1人のリーダーに成りうる地域の宝ですが、附属高校にはそういう自覚と責任感が
足りないと思います。

皆様どう思われますか?