中3生の父です。
息子が馬渕のSSSTに通っていて、塾からは堀川の探究科受験を進められています。息子もそのつもりでがんばっています。ただ、安泰とは言い難くて、親としては、リスクを取って受験してギリギリで合格しても、後々ついていくのに苦労するなら、余裕をもって嵯峨野や西京にするという選択肢もあるのかなと思っています。
先日の塾の面談では、内申点と公開テスト偏差値の表を見せられて、「この成績なら堀川の探究科ですね」って、堀川を受けるのが当然みたいな言われ方をしました。しかし、今年に入ってからの3回の判定模試ではBCBと推移(嵯峨野と西京はAAでした)、11月の五ツ木でもC判定で、言うほど余裕じゃないと感じています。過去問を解いて塾の先生に採点してもらっているようですが、息子によると、いまだに、その年の合格者平均点に届いたことがないのだとか。そのあたりを塾の先生に聞いても、「まだ2ヶ月ありますから、これからがんばりましょう。」と言われて、やっぱり「めざせ堀川」でして、堀川の合格者数を増やすためにリスクのある受験を進めているのではないかと不安になってしまいました。そこで、教えていただきたいのですが、
・馬渕は堀川の合格者数を増やすために無理のある進路指導をしていないでしょうか?
・SSSTはほぼ全員が堀川探究科を受験すると聞いています。例年のSSSTからの合格率はどれくらいでしょうか?
息子の公開テストの偏差値は、64--67 ぐらいで推移しているようです。
ご意見をお願いいたします。
神田女学園中学校高等学校
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