都立一般受験を考えている子供の成績について、
Vもぎ60%目安の表を参考にすると、
偏差値は日比谷71、内申は素内申34なので偏差値55-56の高校となります。

このように、偏差値と内申の開きが、偏差値でいうと15くらい大きくある場合、やはり確実な合格を狙うなら、下の内申に合わせた高校を受験するのが一般的でしょうか。

「東京都高校受験案内」の冊子を買い、検討していた都立高校のページの合格目安表で縦軸内申と横軸偏差値を見ても、2つがかけ離れているため、全く表の中に収まらず、目安が分かりません。

学校の個人面談で相談しても、内申を上げるように、としか言われず、それが上がらないから困っているのですが、こういったケースの場合、下に合わせて受験するか、私立に切り替えるのか、皆様どうしていらっしゃるのでしょうか。
もちろんそれぞれのご事情によると思いますが、経験談をお聞かせいただけると有り難いです。