現在海外在住で、12月に同志社国際高校を海外会場にて受験する子の母親です。
試験後に親子面接があるのですが、恥ずかしながら、親子面接なるもの
未経験で、親子共々どういう服装で行けばよいのかわかりません。

色々な掲示板で見ていると、一般的には、親は黒かグレーか紺のスーツ。
母親の場合は、足元は、ベージュのストッキング(タイツは駄目)、
黒の低めのヒールのパンプスが好ましいとの事。
ですが、私の場合、持ってきたスーツは全てサイズが合わなくなったうえ、
小柄な為、こちらで合うサイズのスーツが見当たりません。
寒い時期なので、当初、地味目のタイトスカート+セーターで足元はロングブーツで・・・
と思っていたら、周りの友人に「常識外れ!カジュアルすぎ!絶対にスーツで行くべき!」と
言われました。

息子は、チノパン+シャツ+Vネックセーター(もしくは、カーディガン)+コートで
行く予定でしたが、それも、「え?ブレザーも着ないの?」と驚かれてしまいました。
しかし、息子は、「そんな堅苦しいものは、着たくない。二度と着ないようなものを
買うなんて無駄遣いだ!」と、頑として一緒に買いに出掛けてくれません。

確かに、日本の私立の学校の親子面接では、暗黙のルールというか、こうあるべきもの
というスタイルがあるのかもしれませんが、同志社国際の海外会場も同じようなスタイルで
皆さん来られるのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、アドバイスをお願いいたします。

また、面接会場の様子やその他気をつけたほうが良いことがありましたら、そちらに関しても
アドバイスいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。