①進学の状況
・現役で旧帝大と一橋東工大と国公立医学部で約35名。早慶現役進学35名。保護者として希望する範囲です。
・1浪でもほぼ同じイメージらしいです。
⇒ということは、全体の半分は残念な結果とうことのようです。先生のご説明では、「勉強だけしていれば良いなら簡単」「いろんな学校があるのでそちらも見学されては」と芳しくない進学実績の割には、強気な感じです。
・生徒会会長「3年の今ころになると、嫌でも気づかされる」と意味深の発言をしていました。きっと、”くにこうせい”とか言っていても、実際の進学は厳しいことの気づかされるというとだろうと思う。

②文化祭
・部活もクラス行事も自主的な参加者が多いとのことです。文化祭も素晴らしいを連呼されていましたが、みな演劇とのことです。一生懸命で部活並みの内容だそうです。でも、冷静になって考えて下さい。なぜ、文化祭の内容が、みな演劇なんでしょうか。日比谷高校もまったく同じです。
・生徒たちは、もっと自由に自分でものを考てほしい。みんなして演劇というのも気持ち悪いと思う。いいように先生方に踊らせられているように見える。
・次代のリーダーを目指すなら、もっと違う文化を築けるはずではないのでしょうか。演劇以外の多様性を求めてほしい。
③それでも都立
・それでも、お金のない我々は都立に行かざるえない。しっかり、勉強をさせてほしい。3年間ぐらい死にも狂いで勉強する時間もあってもよいと思う。都立高校は「現役合格」にもっとこだわって、中高一貫私立校に勝ってこそ、復活と言えるはずと思う。