高野山龍泉院住職・楠公延は楽して大金を得る為に執事太田光宣がした睡眠薬を使用しての昏睡強姦を見て見ぬ振りをして、その後、睡眠薬の多量摂取で精神に異常をきたした小僧がした罪だけを罰して、自身は素知らぬ顔をしている、そして何度も昏睡強姦されたその小僧は道場でも睡眠薬を飲まされている。楠公延!貴方の身勝手な許しのお陰で、その後光台院の一階で生活した小僧が全員昏睡強姦されている。その罰は公延!お前に大半は行きます。自身の都合の悪い罪は無視して、その後、寺ぐるみで睡眠薬を飲ます!どういうことだろうね!貴方は経典に出てくる、多くの財宝と手下に守られて幸せに死んで逝った山賊の頭のようだね!・・後残された人生せいぜい欲望の限りを尽して生きなさい。公延さんはもう二度と人間に成れず、永遠に地獄に住む事になる