12歳10ヶ月の男の子です。
6歳0ヶ月115.5cm
7歳0ヶ月121.0cm
8歳0ヶ月127.3cm
9歳0ヶ月132.6cm
10歳0ヶ月138.9cm
11歳0ヶ月150.9cm
11歳6ヶ月156.0cm
11歳10ヶ月159.5cm
12歳0ヶ月160.8cm
12歳1ヶ月161.0cm←リュープリン+プリモボラン2錠(治療開始)
12歳2ヶ月162.4cm←リュープリン+プリモボラン2錠
12歳3ヶ月162.5cm←リュープリン+プリモボラン2錠
12歳4ヶ月162.5cm←リュープリン+プリモボラン2錠
12歳5ヶ月162.6cm←リュープリン+プリモボラン2錠
12歳6ヶ月163.5cm←リュープリン+プリモボラン2錠
12歳7ヶ月163.5cm←リュープリン+プリモボラン2錠
12歳8ヶ月163.5cm←リュープリン+プリモボラン2錠
※12歳9 ヶ月163.5cm←リュープリン+プリモボラン3錠
※12歳10ヶ月164.1cm←リュープリン+プリモボラン3錠

11歳2ヶ月陰毛(産毛)生えだし、夏頃産毛でなくなる
11歳1ヶ月声変わり
11歳3ヶ月頃脇毛

父親169cm母親167cmです。

去年に入ってから伸びが少なくなってきたので、中学生にあがるタイミングの去年の春休みに病院に受診したところ最終身長予測は163cmでした。
主治医の先生からは、おそらく成長曲線を見て9歳から一気に身長が伸びだしている為、その頃から思春期が始まっていると診断されました。

骨端線は14歳4ヶ月と診断を受けました。

そちらの病院は成長ホルモン治療費もしているのですが、高額なのと始める時期が遅すぎるので、おすすめされませんでした。
そこで、リュープリンとプリモボランの治療をしてもほとんど伸びないと言われましたが、少しの望みをかけてそちらで治療することを決めました。

治療開始時は、毎月1回リュープリンの注射と夜寝る前2錠のプリモボランの服用しておりました。
開始1ヶ月目の伸びは良かったですが、その後はゆっくり伸びましたが、6ヶ月目からほぼ伸びなくなってしまったので、先生の判断で9ヶ月目でプリモボランを3錠に増やしたのが功を奏してまた少し伸びました。
先生いわく、今後プリモボラン4錠になったところでリュープリンをやめて、プリモボランのみの治療にうつるとのことです。

治療開始時は、骨端線は14歳4ヶ月でしたが、9ヶ月目のレントゲン結果は何故か14歳0ヶ月になったみたいですが、先生いわく誤差だとのことです。

2025年4月
男性ホルモン(血中テストステロン)=3.13 ng/ ml
卵胞刺激ホルモン=4.0mIU/ml
黄体化ホルモン=4.4mIU/ml
alp=413 u/L
ソマトメジン=492 ng/ ml

2025年12月(治療9ヶ月目)
男性ホルモン(血中テストステロン)=0.1 ng/ ml
卵胞刺激ホルモン=0.4mIU/ml
黄体化ホルモン=0.5mIU/ml
alp=366 u/L

※当初は卵胞刺激ホルモンと黄体化ホルモンも高かったのですが、リュープリンの効果もあって、抑えられています。
ただalpが血液検査の度に減ってきており、alp=413 u/L→※366u/Lです。

上記を踏まえ、今のところ初診の最終身長予測は163cmは越しました。
170cmは目指せますか?

上記を踏まえ、病院の関係者の方や、私の息子と同じような治療経験のある息子さんをお話をお聞きしたいです。