小学5年の娘が年長からバレエを習っています。通っているのは個人の教室で、先生はお金儲け目当てのコンクールもあるからコンクールばかりをすすめたりはしないと言う方針で誰もコンクールに出る子はいません。
周りはみんな週2で通っている中、娘はトゥシューズ クラス週4(フル)で通い、さらに物足りないからとバレエシューズクラスも週4で受けさせてもらっています。親目から見て上手くはありません。周りの子の方が上手に思います。
本人も上手くなれないことを悩んでいて、本人希望で回数を増やしました。
本人はみんなよりコツコツレッスンに出ることでいつかは上手くなれるはず!と信じていたようですが、最近なかなか上手くならないしみんなの方が上手いから、、、めげそうと言うようになりました。多分1カ月前に発表会の発表があり、最近まで同じクラスだった子がクラスが上がった途端に良い役をもらえたことに色々思うことがあったみたいです。
レッスン回数を増やしてみんなについていけるならそれでもいいんじゃない?と思うんですがそれでは気休めにもならないものなんでしょうか?
いつか努力が報われると言ってもいいものなのか、、、
こういう時、どういう言葉かけが良いですか?レッスン回数増やした効果は少なからずあると信じても大丈夫でしょうか?
ちなみに娘の目標は端役でもいいからいつかもらえるようになる!だそうです。