57歳主人
47歳私
自営業です。老後の人生設計について主人と何時も諍いがたえません。
主人の老後にたいする考えは、平均寿命(男性の寿命)を自分にあてはめ
それまでに使い切るそうです。この場合、私のことは頭にはないようです。
使い切るといっても、今のところ65歳でてにできるのはローンが5年残る25坪の家と
1200万くらいの退職積み立て。10年確定の終身年金(60万/年)
そして私は主人より10年遅れて65歳になったときにやはり10年確定の終身年金(60万/年)
死亡保障1000万の終身保険(ねんきんで受取可)、69歳から国民年金(40万/年)なんせ掛けるのが遅くて25年のギリギリが69歳なんです。
この国民年金も主人に反対されていてやっとこ最近自分の意見をとおして加入できました。
今でも、国民年金なんて加入するヤツの気がしれんとバカにされますが、
もしも私が長生きした時に子供に迷惑かけたくないのです。69歳からしかもらえないのにバカだなと私も思いましたが、ヒヤヒヤして長生きするのもいやだし最低の安心料だと今では割り切っております。
さて、前置きが長くなりましたが皆さんにお聞きしたい事は(特に男性の方)こういう考えはどうなんでしょうか? 自営のほうも後10年が限度だとおもいます。
私は「平均寿命以上生きたらどうするの」と聞いたら「生活保護を受ける」といいました。 情けないと思いませんか?
でも、主人に言わしたら「そんな、先の事を考えてたらしんどいだけや」というのです。
どうしたら、この人にわかってもらえるのでしょう。 それとも、私が心配しすぎなんですか?
神田女学園中学校高等学校
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