昨日のことです。主人の部屋を掃除中に机の上に置いてあった財布が、掃除機が机に当たった弾みでバサリと落ちました。
中身がバラバラと出てしまったので、元通りにしようとカード類を戻そうとしました。
その中に変に派手なカードがあり、気になったので書かれてある名前をパソコンで検索してみると、なんとラブホテルのメンバーズカードでした!
(もちろん、我が夫婦はセックスレスです。)
冷静に、休みで家に居た主人に「これは何?」と訊いてみると、「そんなカードは知らない。」と手を震わせてカードを受け取るのです。
「自分の財布に入っているカードを知らない事は有り得ない。」というと、「繁華街で配っていたのを受け取ったのかも。」と言う・・・。
「こんなプラチック製のカードは配らないよ。それにホームページではホテルで申し込むようになっていると書かれている。」と言うと、「どっかの飲み屋で貰ったのかも・・・。」
って・・・。
どんな飲み屋に行ってるんだ・・・?
何回か使った痕跡もある・・・。
なんか腹が立つより悲しくて・・・。こんな出鱈目な理由で納得させられると思われているのが、淋しくて・・・。今まで共に歩んできたのに虚しくて・・・。
もう、生きているのが辛いです。
私はもう使用済みの小間使いなのでしょうか?
中学生の子供の事を考えると、もう少し生きなくてはと思うのですが・・・。
自立出きる経済力もないし、もう死にたいです・・・。
まだ、生きた方がいいのでしょうか?
神田女学園中学校高等学校
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