皆様ご存知の通り、凶悪事件が相次いでいます。
これら事件で怖いのは、幾ら鍵を閉めても、警備会社を頼んでも、ダイレクトに若い男数人に侵入されたら、守る術が無いこと。
 ここ数日は、闇バイトに応募させないよう警察は啓蒙活動をしていますが、実は一番私が恐れているのは、
『外国人を実行犯にする輩が現れること』。
軟弱な日本人男と違い、家畜を捌くのも、住居侵入や窃盗その他も、母国を離れた彼等にはハードルが低いはず。日本語と母国語の通訳が必要ですが、今現在は、スマホのみでかなり可能と思います。事件後すぐに帰国してしまえば、逃げおおせることもありましょう。日本人以上に『無敵の人』が多いはず。
 数人の若い男と戦えない自分には、枕元に携帯を置くくらいしか、守る術がありません。
 とても難しいこととは思いますが、警察と移民を進める政府に尽力していただきたいと祈ります。