義父が、末期の癌です。肝臓、腎臓の状態も悪く治療は体に負担をかけるだけの状態です。黄疸も進み、食事も思うように摂れていません。医者からは、もう長くはなく、数ヶ月単位の余命を宣告されました。ただ、本人は病気のことは知っていても余命のことは知りません。なので、早く退院して家に帰りたいと、言ってます。医者からも、今が一番いい状態だからと退院を進められました。
でも、自立歩行は無理でトイレ、着替えと生活全般に介助が必要です。性格的にも、頑固でせっかちで、気に入らないことがあればすぐ怒鳴ると、在宅を考えると、憂鬱になることはたくさんあります。
でも、在宅は義父の願いだし頑張ろうと思っていた矢先、なんともいやな出来事が…
私は、仕事をしていることもあり、当面、一ヶ月は職場に無理をお願いして介護休暇みたいなものをもらいました。
でも、それ以降はヘルパーをお願いしたり、近くに住む姉たち2人(実子で、5〜20分くらいのところに住んでます。)と協力してと考え、姉たちと相談をと考えてました。
ところが、姉たちは同居している嫁の私が当然看ると考えており、私が医者と退院時期を話すより先に姉が、いつからなら嫁が仕事を休めるからと、
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
実地体験型プログラムで進路を明確に






























