在留資格が過ぎた外国人に車を貸し出す為、嘘の自動車登録をしていた、インドネシア国籍の男(45)が逮捕された。

在留資格が過ぎているインドネシア人に代わって、自動車の登録を、自分が使うかのように装い、嘘の自動車登録をしたようだ。

警察の調べによると、嘘の自動車登録された車の台数は約150台だ。

嘘の自動車登録をしたインドネシア国籍を有する男は、モスクの運営をしており、礼拝堂に来た外国人などに車を提供していた可能性もある。