在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
他府県からの北野高校受験
お詳しい方がいらっしゃれば教えてください。
現在、大阪市内の私立中 在籍
居住地 奈良県です。
外部受験可能な学校ですので、最難関私立高校を目指して勉強しております。 ただ、実家が大阪府内でして、北野高校にも魅力を感じております。
そこで質問ですが、
住民票を実家に移せば、北野高校受験はできますか?
いつまでに移さないといけない、など決まりはありますか?
正直、住民票を移すのは手間がかかるので、中学校には中3になったら、「大阪に引っ越した」と住所変更だけ言っておいて、実際には奈良に住みながら受験は可能ですか?
(実家なので、郵便物が
届くのは問題ありません)
もし受かれば奈良から通うつもりです。
(合格後に奈良に引っ越したことにする)
実際に、他府県から北野に通っている生徒さんはいますか?
質問が多くてすみません。以前、類塾の先生にお聞きしたら、現に3年の10月ぐらいに住民票を移して受験する生徒はいる、とのことでした。
でも、仕事の都合で、できれば住民票を移さずに受験したいと考えております。
ルール違反などのご意見はご容赦ください。
最難関私立高校を受験されるのが
よろしいのではないでしょうか?
最難関私立であれば北野と比べ
実績も勝る事はあれ劣る事はないでしょう
北野は大阪の一公立です
公立が全盛期の昔ならいざ知らず、
何もルール違反を犯してまで通う必要(価値)が
ありますかね。
どうしても北野高校と言うのであれば
大阪府内に引っ越す。
これしかないのでは?
幸い2014年には学区が撤廃になるそうですし
府内であれば、前期(文理科)、後期とも受験が可能ですよ
皆さまご意見ありがとうございます。
想定内の御回答がやはり多いですね。
我が家は中学受験に失敗し、想定外の学校に進学しました。
幸い、高校受験には協力的な学校ですので、内申書の問題もありません。
灘高校に合格できれば、文句なしなのですが、中学受験で東大寺、甲陽、西大和、星光あたりに進学した友人達は、結局相変わらず学校+塾や個別の形をとっているかたが多いのが現実です。
高校からならもっと割合は多いでしょう。
東大寺に合格しても、内部生に追い付くために、また大変な思いをします。 それなら、公立トップ校にご縁をいただけるのなら、同じスタートでかつ塾に通うのもいいなと考えた次第です。
奈良にも畝傍などありますが、公立高校なんて興味のない中受の友人たちも、北野ならさすがに難しい、という漠然とした印象はあるようですし。
まあ、居住地の問題だけなんですが。
実際に引っ越すのも、少し無理がありますので、引っ越したことにして、中学校に実家の住所を伝えて、奈良からそのまま受験というのは、不可能なのかしらと思い、ご相談させていただきました。
中受で失敗とか北野なら中受の友達も難しという印象を受ける、など
それは息子さんの思いなのか親のミエなのでしょうか?
子供にウソをつかせてまでそうしないといけないなら悲しいですね。
うちも中受で洛南に併願で出願していましたが、もしも専願に切り替えた場合は何があっても洛南に行くと本人も納得していました。
北野の為にそこまでする意味がよくわかりません。
きたのさんは、なんとか小手先の手で受験できないかとお考えのようですが、教育委員会はそんなに甘くないです
府立高校は、大阪府に税金を納めている人のためにあるもので、奈良に税金を納めるあなたのお子さんが通う権利のない学校です。
先の書き込みで述べておられる方がいらっしゃいましたが、受験におけるチェックは厳格です。親子共々住民票を移しても、そんなもんでは話になりません。持ち家なら売買契約書の提示などなどを出しても、あれやこれや言われたという話を聞きます。大阪の実家に引っ越して、親子共々三年間住むのでなければ無理でしょうね
>まあ、居住地の問題だけなんですが。
実際に引っ越すのも、少し無理がありますので、引っ越したことにして、中学校に実家の住所を伝えて、奈良からそのまま受験というのは、不可能なのかしらと思い、ご相談させていただきました。
なるほど。ならば不可能です。
いくつかのレスと重複しますが、大阪府立高校は大阪府に税金を納めている方に通う権利があります。
例え教育委員会がOKを出しても、周りがそれを許しません。
他府県の学校に通っていて、北野学区に引っ越した場合は編入受け入れがあるなら、編入試験を受けられます。
今は奈良県在住だが、これから北野学区に引っ越す場合ですが、確定の場合は必要書類(証拠)の提出を求められます。
引っ越す可能性があるという段階では「タラレバ」ですので話しは前進しません。
最難関私立高校を視野に入れられる成績なら私立高校進学でいいんじゃないでしょうか。
中受されているので、公立か私立かの選択理由がそれぞれなのはご存知だと思いますので、改めてフェア精神でお子さんと考えられる事を願っています。




































