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【6033212】明治大学法学部と東北大学法学部で悩んでいます

投稿者: 受験生Z   (ID:vfGaAi7dwHo) 投稿日時:2020年 09月 27日 16:57

こんにちは。
明治大学法学部と東北大学法学部で悩んでいます。
学力的には、元々一橋を目指していましたが、厳しく、阪大早慶も法学部は厳しいので、一応旧帝の東北大か、明治大学の法学部を目指そうと考えています。
得意科目は英語と数学。苦手科目は国語です。特に古文は苦手っす。
そこで知りたいのが、やはり明治大学は3科目なんで国語が苦手だと厳しいか?ならば東北大学志望に最初から絞った方が良いかということ。
あとどちらの大学出た方が将来良いかということや。
将来は弁護士か、官僚になりたいです。
両者の大学の良い点、さらには対策の違いを教えてください。

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  1. 【6057570】 投稿者: 日立製作所リリース  (ID:/d..Br2OCWc) 投稿日時:2020年 10月 17日 12:29

    ◆ 日立製作所・東北大学
    新規電解質を用いたリチウムイオン二次電池を開発
     日立製作所と東北大学多元物質科学研究所(IMRAM)の本間格教授らの研究グループは、従来の有機電解液よりも引火点が高く、燃えにくい新規電解質を用いた高安全なリチウムイオン二次電池(LiB)を開発した。容量100Whのラミネート型電池で、充電や放電などの電池特性を確認後、電池に釘を刺し、強制的に内部短絡を起こす「釘差し試験」を実施。従来の有機電解液では発火に至るが、開発品では発火しないことを実証した。

     同技術により、安全性を確保しつつ、車載や民生用途向けなどのLiBの高容量化、高エネルギー密度化が可能となる。

    LiBはスマホ、タブレットの小型携帯端末用電源をはじめ、電気自動車用電源や再生可能エネルギーの需給調整など様々な用途で活用されているが、一般的なLiBは、引火点が20度以下の有機溶媒を電解液として用いるため、異常発生時に発火する懸念がある。現行の電池システムには発火を抑制する補強材や冷却機構が設けられ、小型化などの妨げとなっていた。

     今回、日立と東北大学は新規電解質を用い、ラミネート型のLiBを共同で開発した。電解質には安全性を担保するための高い引火点に加え、スムーズな充放電反応を進行させるための高いリチウムイオン伝導性が必要となる。
    画像1
    [引用:株式会社日立製作所]
     新規電解質内のリチウムイオン伝導挙動をシミュレーション解析し、リチウムイオン伝導を促進する液体成分を探索することで、従来比4倍の高リチウムイオン伝導性と、有機電解液よりも100度以上高い引火点の両立に成功した。

     今後、日立と東北大学は、開発したLiBの実用化に向けて、高エネルギー密度化、充放電時間の短縮化など電池の性能向上を目指す。

  2. 【6057573】 投稿者: 東北大学と日立が包括提携  (ID:/d..Br2OCWc) 投稿日時:2020年 10月 17日 12:31

    ◆ 国立大学法人東北大学
    株式会社日立製作所

    がんや難病の個別化医療実現に向けて東北大学と日立が包括提携
    国立大学法人東北大学(総長:里見 進/以下、東北大学)と株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO:東原 敏昭/以下、日立)は、がんや難病の患者一人一人に対し、最適な医療を提供する個別化医療に関する共同研究および実用化に向けた包括提携契約を締結しました。具体的には、東北大学の附属病院である東北大学病院が進める個別化医療推進プロジェクトで収集する遺伝子情報や検診情報・診療情報と、日立の遺伝子情報解析技術(バイオインフォマティクス)、解析プラットフォームやAI(人工知能)を連携させ、一部の遺伝子を簡便に見るパネル検査と全エクソーム検査・解析*1の実用化により、精度の高い個別化医療の実現をめざします。

    東北大学は、2017年6月に文部科学省第3期中期目標期間における指定国立大学法人として選定され、個別化医療の実現を柱の一つとした「未来型医療」などで世界トップレベルの研究機関となることをめざしています。また、2012年に東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)を設立し、約15万人という世界有数規模のバイオバンクや遺伝子情報から各種環境情報・診療情報までを統合したデータベースの構築を進めるとともに、遺伝子研究のトップ級人材を育成しています。
    日立は、1993年から遺伝子情報関連の事業に取り組み、国内外の研究機関と連携しながら、遺伝子情報解析技術や遺伝子情報システム構築に取り組んできました。ToMMoにおいても、スーパーコンピュータシステム「大規模ゲノムコホート*2解析システム」の構築を受託、2014年7月から本格的な運用を開始し、その後も運用支援を行っています。AIの分野では、日立独自の人工知能技術をビジネスに適用し、幅広い分野で実績をあげています。

  3. 【6057577】 投稿者: 東北大×三菱電機×日本原子力研究開発機構  (ID:/d..Br2OCWc) 投稿日時:2020年 10月 17日 12:35

    ◆ 廃炉の迅速化を可能にする高線量環境の炉内線量計測の開発(吉川PJ)
    2020年6月18日

    お知らせプレスリリース吉川プロジェクト
    福島第一原発の廃炉作業を迅速に進めるには、空間線量が非常に高い炉内での線量測定が不可欠ですが、従来の放射線検出器は動作しません。東北大学未来科学技術共同研究センターの黒澤俊介 准教授(兼山形大学 客員准教授)および金属材料研究所の小玉翔平(博士課程3年)らのグループは、三菱電機株式会社 先端技術総合研究所 センサ情報処理システム技術部光電磁センサグループ 林真照 グループマネージャー、東哲史主席 研究員、笹野理 研究員、および、京都大学複合原子力科学研究所の田中浩基 准教授らとともに、20mの光ファイバーと新規発光体を用いて、空間線量1 kSv/h程度までの超高線量の幅広い線量領域で、リアルタイムに線量の測定が可能であることを初めて示しました。これにより廃炉作業の加速化が期待できます。本研究成果は、「Applied Physics Express」に発表されました。

    本研究は、日本原子力研究開発機構「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業-課題解決型廃炉研究プログラム-」により実施した平成30年度及び令和元年度「アルファダストの検出を目指した超高位置分解能イメージング装置の開発

  4. 【6057584】 投稿者: 東北大×三菱電機、高周波集積回路開発  (ID:/d..Br2OCWc) 投稿日時:2020年 10月 17日 12:38

    ◆ 2020年02月06日 開発 No.2006
    世界最薄クラスの航空機用電子走査アレイアンテナ技術を開発

    さまざまな旅客機・航空路での高速インターネットサービスの実現に貢献

    三菱電機株式会社は、国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)と共同で、飛行中の旅客機内における100Mbps以上の大容量・高速通信を目指し、厚み3cm以下の世界最薄クラス※1のKa帯※2対応航空機用電子走査アレイアンテナ(以下、AESA※3)技術を開発しました。より大容量・高速通信が可能なミリ波帯(V帯)※4の要素技術についても、当社単独でアンテナ素子を開発、また、国立大学法人 東北大学(以下、東北大学)および東北マイクロテック株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:元吉 真)と共同で高周波集積回路を開発し、ミリ波帯対応の航空機用AESAの実現も可能にしました。大型機から小型機まで機体サイズに左右されず搭載可能で、高緯度地域にも対応しているため、世界中の航空路で、オンデマンド動画再生など高速インターネットサービスの実現に貢献します。

  5. 【6061480】 投稿者: ?  (ID:zyoJ1vnn.4U) 投稿日時:2020年 10月 20日 22:54

    これ理系の話じゃない

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