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13 コメント 最終更新:

逆張りしたければ、どうぞ

【7841453】
スレッド作成者: 世界の中心 (ID:Urrr6N9QJ9o)
2026年 09月 10日 08:38

「今や私が胴元だ。私に逆張りしたければ、どうぞ」
「私には情報の非対称性がある」

アメリカの財務長官、投機筋にメッセージ

守っているのはアメリカの債券市場
日本ではないということは投機筋は百も承知

介入なしでもメッセージだけで7円も急激に日本円が高くなりましたね
一ドル152円

これより下がるか上がるか

フーシ派はサウジアラビアに攻撃しました。
基軸通貨のドルが高くなる要素はここにあるんですが・・・・
さて平和を乱して金利上昇にしたのは?誰なんですかね?

【7845597】 投稿者: 再び円安   (ID:GNjSm39YQQc)
投稿日時:2026年 09月 25日 09:40

日銀が政策金利(1.25% 1995年6月以来)を上げても、アメリカの金利が上がるので再び円安です。
原油価格が高騰すればより多くのドルが買われます。
原油価格が高騰すれば物価高に
物価高を抑えるには国策として金利を上げます。

原油価格が安定しない原因はアメリカが関与する戦争です。

政策金利の操作で為替を操作することは不可能です。
でも諦めていない連中は日本の政策金利をもっと上げろと外圧をかけるでしょうね。

【7846967】 投稿者: 中間選挙   (ID:u07KQduEssI)
投稿日時:2026年 09月 30日 08:24

米国債金利が上がって景気は良さそうなアメリカ
だけどトランプ支持率は低い
メディアの情報はあてにならないのか?
トランプ政権が選挙で負けたら円高はすすむ。
ベンセットさんの高圧的、胴元発言よりも選挙で負けたら円高がすすむなんて皮肉だけど違うかな?
もう160円とかにはならない感じ
アメリカの株もAI暴落するとしたら下がるだろうから、円高要素の方が高い気がする。
友人は円高が怖くなって金利の高いオルカンをやめてしまったわ。
高市政権はベンセットさんにすり寄って私はリフレ派ではありません。と言ってるらしい。(片山大臣の曰く)
10月からの本格的消費税減税のための法案 とんだするかもしれない。

【7847404】 投稿者: 外株・国内株   (ID:zTOkBJyExrU)
投稿日時:2026年 10月 01日 23:59

外国株は為替レートも予測してその買い時を読みますが、私はリスクを考えて積立NISAでS&PとTOPIXを併行して継続取得中です。

【7848704】 投稿者: 予測不能状態   (ID:g5r5G7LvLo.)
投稿日時:2026年 10月 07日 08:11

日本銀行(BOJ)は、人工知能(AI)関連需要の拡大が経済や物価に対して「大きな正の需要ショック」をもたらし、物価を上振れさせるリスク要因の一つとして注視しています。
インフレを抑えるには、日米ともに政策金利を上げるのではなく、故意にAIバブルを崩壊させることってことでしょうか?
トランプは米中貿易戦争の中、AI投資は続けるべきと言う考え、しかしどうも中間選挙はトランプにとって大敗と予測している人が多い感じである。
トランプが大敗する11/3以降、AIバブルが崩壊するシナリオも考え、相場を予測できる人います?

【7851055】 投稿者: 中間選挙前   (ID:0cKq/qOz5zA)
投稿日時:2026年 10月 16日 09:09

米国のAI企業(アンソロピック)のトップらが安全上の懸念からAI開発の一時停止や減速を呼びかけたことなどが、市場心理を冷やす一因となり、株安ですね。
それだけが原因ではないでしょうけど。

【7853000】 投稿者: 長期国債(国の借金の利子)下がったね   (ID:zbGjUgRj.wc)
投稿日時:2026年 10月 23日 09:11

フランスの学生デモからの欧州各地の暴動及び社会不安からなのか、フランスの国債売りによって利回りが上昇、24年ぶりの高水準の5%超になったようです。
フランス国債とは逆に、ベンセットさんが懸念していたアメリカの長期国債の金利上昇は抑えられ、4.93%台まで低下し、約1か月ぶりに5%を下回りましたね。
5.34%付近まで高水準だったのに、AI関連株の株価が下落などが波及して米国債が買われ、金利が低下に転じたようです。

フランスの暴動を見ていると、本当にフランス人がデモをしたの?って感じでなんだか有色人種の多さに驚愕していますが、単なる移民2世3世の裏には、世界のグローバルリストの思索があったのかなと思う今日この頃です。
ジョージソロス氏が設立した「オープン・ソサエティ財団」は、フランス政府が進めるアフリカの文化財返還イニシアチブに関連して人道・文化プロジェクトへの資金拠出(約1,500万ドル規模)を行いました。
火事場泥棒は世界共通語ですね。混乱に生じて窃盗を働く者がどの国にもいるということです。
今、ブランドバックが道端で売られているらしいですよ。

スコット・ベッセント(Scott Bessent)氏は、かつて伝説的投資家ジョージ・ソロス氏が率いた「ソロス・ファンド・マネジメント(SFM)」のロンドンオフィス責任者・最高投資責任者(CIO)などを務めた人物だったようですね。
世界の財団の協力を得て、アメリカの長期国債の金利が下がったのでしょうか?
それともたまたま?

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