充実した教育環境の日大付属高校
2027年度受験組の談話室
まだまだ先は長いですが、有益な情報交換が出来ればと思い作成しました。
皆さんよろしくお願いします。
子供のたっての希望で、四谷全国統一小学生テストを初めて受けてきました!
いつもの馬渕テストとは大分毛色が違ったようで、算数後半や理科は結構怪しそうでした。(国語の物語の題材も中々複雑…)
志望校別とかぶるので、こちらで受けた方はあまりいらっしゃらないでしょうか?
全統小お疲れさまでした。
日曜特訓で受けれませんでした。(休むともったいない気がして;)
受けたそうにしていたので今思うと記念に受けさせてあげればよかったかなと思っています。
毛色が違うというのは思考力系が多かったということでしょうか?
直前期の11月は厳しいでしょうかね。。。
算数は大問7まであり、1〜5番までは標準的な問題なのですが、後半2題が「数の性質・規則性をベースにした、思考力と時間をゴリゴリに削りにくるパズル系」でした。ある程度の点数は取りやすいものの、高得点を取るのは高い処理能力も必要だなあ…という印象です。
理科も「実験を通して得られた結果からのデータ読み取り・考察系」が多く、時間が足りなくなったーと言っていました。
国語は割とできたようですが、問題文の文量が多く、最後の説明文に辿り着いたのが残り10分だったとか。。。物語文も、「主人公が同性の恋人を連れて帰省したところ、母がステージ3の肺がんであることを告白。過去に仲違いした主人公の兄が帰宅して…」というような結構尖ったものでした(^^;
詳しく教えていただきありがとうございます!
特に国語の内容、驚愕ですね。なかなかドラマでもその展開は遭遇しないレベル。
まず同性の恋人を親に紹介するという初手でもう頭の中が???ですよね。
大人であればその先が知りたいとなるかもですが、11歳12歳の子が想像できる内容では到底ないと思いました。
理科も算数も高い能力が必要で、決勝に進むには相当成熟している子じゃないと難しい感じなんですね。
四谷大塚進学くらぶも引き続き受講しているためか、本日オンラインで結果が見れました!
国語・社会は9割〜得点できていましたが、算数・理科は時間のなさで焦ったのか、初めの方の計算問題でも間違えたりしており、8割切っていました。。。
母集団が違うはずなので偏差値は高く出るかな?と思っていたのですが、結局いつもの馬渕公開模試と同じくらいの偏差値でした(500位/20,000人くらい)
決勝進出(50位以内)は4教科で9割程度必要そうなので、中々に遠いです…
国語と社会が9割以上取れていても決勝にはいけないとは凄い世界ですね。
でも馬渕ではない模試でも力を発揮できるのは強いです!
もしかしたら算数は模試の癖をよんでいたら実力を発揮できたかもしれませんよね。貴重な体験談ありがとうございます!






























