在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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レベル7
(毎日新聞)
東京電力の福島第一原子力発電所で相次いで起きている事故について、経済産業省の原子力安全・保安院は、広い範囲で人の健康や環境に影響を及ぼす大量の放射性物質が放出されているとして、国際的な基準に基づく事故の評価を、最悪の「レベル7」に引き上げることを決めました。「レベル7」は、旧ソビエトで起きたチェルノブイリ原発事故と同じ評価になります。原子力安全・保安院は、12日、原子力安全委員会とともに記者会見し、評価の内容を公表することにしています。
非常に残念です。日本のこれから、第一次産業、輸出、観光・・・もちろん健康も心配です。
悠仁さまを海外?
ないです。
天皇陛下・皇后様
秋篠宮様、どなたも受け入れません。
ためしに宮内庁にお電話されてみるのには賛成しますよ。
国民の願いとして
悠仁さまを海外に疎開させてくださいと。
でも皇室はその道は選ばないですよ。
私はこちらの掲示板で西へ避難できる方はすぐ西へと呼びかけました。
一部の同様の考え方の方は、実際お子さんを連れて避難され、
最も放射性物質の放出が多かった時期に、お子様を被曝から守れたと思います。
私自身は仕事もあり、西方面に親戚等もなく避難は難しい状況でしたが、
明らかに15日、16日はおかしいと判断し、子どもの学校は休ませました。
他にも数人の方が何度も西へと避難を呼びかけた際、
「大袈裟な」「騒ぎすぎ」「東京へ戻ってくるな」などという
東電社員関係者と思われる複数の書き込みがございました。
こちらのような子どもを持つ親の利用が多いような掲示板において、
これ以上、東電の責任を大きくしたくない保身の為に、
「安心、大丈夫」という何の根拠も無い書き込みをし、
もっと用心できたかもしれない子ども達を危険にさらし、
その結果、被曝してしまったかもしれない子ども達のことを思うと
許せない気持ちです。
大人は各自どのような行動を取ろうとも自己責任ですから構いません。
しかし、子どもの命に関わることは、用心しすぎることは無いと思っています。
特にこれ程長期間にわたり、放射性物質がテラベクレルレベルで
放出され続けている例は他になく、数年後、子ども達にどのような健康被害を及ぼすか
誰もわからないのです。
白血病や甲状腺癌になってしまってから後悔しては遅いです。
各々置かれた環境によって、出来ること、出来ないことはありますが、
私達親が子どもの為に出来る限り被曝量を減らす努力をしていきましょう。
およそ40から70テラベクレルもの放射能が既に外に放出しているという。 チェルノブイリが520テラベクレル放出されたとされているようで、今のところチェルノブイリよりは放出量は低いらしい。がしかし、どれだけさらに放出するか予想さえつかない現実がやるせない。
だが、それほど大量の放射能が放出されているのに 国民にはヨウ素とセシウムの放射性物質の情報しか発表していない。ウランが崩壊して出来た放射能が広がっているなら当然 猛毒のプルトニウムだってそれなりに外部に出たはずだ。
もっともっと正しく詳細な情報、とりわけどんな物質がどれだけ放出されたのか、どこにどうふうに堆積したか、拡散しているのかを公にしていかないと、国民をはじめとして、とても国内外の信頼は得られない。後出しに こそこそと小出ししていて、何がいい解決策が見出せるものか。
日本に対する非難の声を高めることのみにしか役立たないことを東京電力や、関係省庁、マスコミは早く悟らねばならない。
今の状態から汚染水の移動、安定的な冷却、冷温停止と計画通りに進むのであれば、茨城中部以南は大丈夫と理解しています。
どうも、政府が言ってることはあからさまな嘘でないにせよ広報が下手すぎる。
それを伝えるマスコミも放射性物質のイロハも知らないのでおかしな伝わり方になってる、というのが私のまわりの物理専攻者の意見の一致するところです。




































