日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
エデュ中毒の部屋
自慢星人4もMAXとなったようですし、心機一転新しいスレを立ち上げます。
今まで通り、自慢星人の生態の報告や、面白いと思った書き込み
逆にあんまりだと思った事やエデュならではの不思議な現象
面白そうなスレの紹介や、立ちあがったスレの先行き予想など
いろいろと書き込んでみませんか?
陰口はいいからーお子さんに恥ずかしくはないのかねー。
反論でもしてみせなさい、たまには。
以下、転載。
周知のように、EUの原典は「ECSC」にある。
すなわち、第二次大戦後におけるフランスとドイツとの永年に亘る対立を解消し、欧州に不戦共同体を構築するというものだった。
わが北東アジアはどうだろうか。
少なくとも現状ではわが国と韓国、台湾とは資本主義国家である点で共通する。
歴史的事実として、日本の植民地でもあった。法制度や漢字文化圏であることでも共通点がある。しかも、独仏両国のように、全面戦争を交わした経緯もない。
欧州統合の基本条約たる「マーストリヒト条約」をみるまでもなく、『北東アジア連邦』構築への周辺条件はむしろ整っているのではあるまいか。
>まさか一党独裁、国際法無視の中国を盟主にするとは考えてないでしょうから(もしそうならEUなど例に用いる素人さんというだけだけど)、そこを論証しないとね。(あらあら (ID:rC9EJbBgINA))
なお、続けて自称「玄人さん」へ。
欧州では、古くから旧ソ連(現ロシア)という強大な核兵器保有国が存在した。
その存在感は、帝国主義諸国がこぞってソ連干渉戦争(わが国では『シベリア出兵』と呼称)のため出兵した事例にも表れている。
また、それゆえ第一次大戦後のフランスは旧ソ連との「友好」に外交を傾注したーその結果、ヒトラーを過小評価するとの外交音痴を示したがーのであった。
したがって、その脅威たるや今日の中国の比ではない。
なぜなら、現在の中国は実態として国家主導の資本主義であり、十数億の民を養っていく以上、「世界の工場」として通商面での外国との友好関係維持は不可欠だからー戦前のソ連は一国でほぼ自活していたーである。
また、外交上も「他国を侵略したことも、その意思もない」と公言している。
たしかに、台湾については「主権」上は困難だろうが、地域としての参画ー香港含めーなら可能性はあり得るものと考える。
すれっからしの現実主義者である中国人らは、メンツさえ維持されれば実利を優先する人びとである。






























