日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
エデュ中毒の部屋
自慢星人4もMAXとなったようですし、心機一転新しいスレを立ち上げます。
今まで通り、自慢星人の生態の報告や、面白いと思った書き込み
逆にあんまりだと思った事やエデュならではの不思議な現象
面白そうなスレの紹介や、立ちあがったスレの先行き予想など
いろいろと書き込んでみませんか?
そんな愚か者の独り言より、お前たちの意見も聞かせてもらいたい。
些少でも担税者ではあろうから。
以下、転載。
なお、私立大学で構成される各団体は『私立学校振興助成法』で定めた割合の支援をするように、私学出身の国会議員らとも協働して国に働きかけている。
私学はわが国で有為な人材を数多く輩出、社会の発展に貢献してきた。
したがって、その充実を図るため、国が財政面で支援することは当然のことであるものと私は考える。
以下、同じく文科省HPより。
私学助成の充実
我が国の学校教育のなかで私立学校は学校数、学生・生徒等の数共に全体の大半を占めるなど大きな役割を果たしており、私学の振興を図ることは学校教育の発展を図る上で重要であるので、国は法令に基づき私学助成を行っています。
具体的には、1.私立の大学、短期大学、高等専門学校の教育研究条件の維持向上及び修学上の経済的負担の軽減に資するとともに、経営の健全性を高めるため、私立大学等の教育又は研究に係る経常的経費を対象として、日本私立学校振興・共済事業団を通じるなどとして学校法人に補助している「私立大学等経常費補助金」、2.私立の高等学校、中等教育学校、中学校、小学校、幼稚園及び特別支援学校の教育条件の維持向上及び修学上の経済的負担の軽減に資するとともに、経営の健全性を高めるため、都道府県が行う私立高等学校等の経常費助成費に対し国が補助している「私立高等学校経常費助成費等補助金」、3.私立大学等における教育研究の充実と質的向上を図るため、私立の大学の研究施設、研究装置並びに私立大学等及び専修学校(専門課程)の教育装置の整備や防災機能の強化に要する経費、または、私立高等学校等における教育施設の高機能化、学校施設の防災機能の強化、環境に配慮した施設づくりに要する経費を対象として学校法人等に補助している「私立学校教育研究装置等施設整備費補助金」、4.私立の大学における研究設備等の整備や私立高等学校等のコンピュータ等IT教育設備の整備に要する経費を対象として学校法人に補助している「私立大学等研究設備整備費等補助金」、5.私立学校施設の高度化・近代化を推進し、教育研究条件の充実向上を図るため、日本私立学校振興・共済事業団の融資を受けて老朽校舎改築事業等を行った学校法人に対し、利子助成を実施するための「私立学校施設高度化推進事業費補助金」などがあります。
自作自演、ご苦労さん。
陰口はいいから。
卑しい奴だ。
それより、以下についてどう思う?
>一機あたりの諸経費込みの価格は、なんと琉球大学の年間経常費より全然高い!
オスプレイ買ったことにして、そのお金を全部琉球大学につぎ込んじゃえ!
その通り。
だから、私はオスプレイを無駄遣いの象徴だと批判してきた。
だが、お勉強が苦手だったー家庭教師だった平沢勝栄代議士談ーアベには、
学問に対する敬意や見識は微塵も見られない。
他のまともな総理に変わらないと無理かもね。
法学の世界での語り草は、成蹊大学「法学部」卒の学士号を有する(はず)のアベが、
あの憲法学の権威・故芦部信喜東大名誉教授を知らなかったとの衝撃の事実である。
「(たしかに)『反知性』だとは承知していたものの、まさかここまでとは・・」ということ。
アベは、勉強より戦争ごっこが大好き。
始末悪いことは、それを自宅・居間でのゲームでなく、
総理官邸で生身の自衛官を用いて「楽しもう」とすること。
ゆえに、アベ自身は銃で撃たれ、手りゅう弾で吹き飛ばされる危険性まったくない。
そんなアベ。
酷暑の南スーダンで24時間危険に見舞われる自衛隊員らをよそに、
超高級老舗旅館で和食に温泉にと贅沢し放題ー血税でもってー。
その乱費の成果は、やはりあの体たらく(ご存じのとおり)。
自由よ。
そんな陰口はもういいから。
それより、意見を聞かせてくれ。
以下、転載。
アベの浪費癖はもうはや正気ではない。
しかも、一方的にばらまくだけで効果なし。
国民のカネで、いい顔しやがって。
日銀も降参、青木も逃亡・・・
アホノミクスの大失敗は天下公知の事実。
即刻お辞めいただくのが日本国が生き残る最低限の方途。
日本が破産する前に。
自由よ。
陰口はよいから。
それより、当事者としての感想を聞かせてくれ。
以下、転載。
ご指名ゆえ、「スレ主」にお答えする。
今初めてこのスレッドを目にした。
だが、遺憾なことに貴殿の素生ならびに客観性ー既に他の方がご指摘の非論理性ーに疑問なしとしない。また、その言い分にも大いなる誤解の存在と異議を申し述べねばならない。
まず事実の問題。
1970年代前半で、すでに私学の台頭は顕著であった。それは早慶のみならず、上智大学も「女東大」との異名が当時の受験雑誌ー「高〇時代」「高〇コース」などーでもしばしばみられたところである。
むろん、首都圏文系では東大・一橋に及ぶものではなかったが、早慶はその他近隣国公立大は凌駕していた。また、理系の場合も電通大や農工大、横国ならばむしろ私学の早慶を選んでいたように記憶する。
次に、「駅弁」問題。
これについてはしばしば説明してきた。
本件に関わる背景には、この5年以上に亘り私に粘着し続け、それゆえ私学を貶めるー彼自身の子息は私学に進めながらもーあの輩(本スレでも『京大卒』等のマルチで登場済)の存在がある。
よって、それへの対抗上、論点を明確にするために「東京(大都会)vs地方」「私学vs駅弁」との二項対立的論法をとっている。たしかに、アクセント強い表現ゆえ、御不快に感じられる向きもあろう。それも覚悟のうえだ。
だが、私学の末端に関わる者として、不当な誹謗・中傷は見捨て置けない。とりわけ、国費の視点での国立と私学学生への負担の格差がー私学関係者の働きかけにも関わらずー依然として解消されていない現在、そのようなものを漫然と容認することは私にはできない。
許しがたいことは、あの輩が本心である私への私的悪意を隠ぺいしていることだ。しかも、それをあたかも義憤・公憤でもあるかの如く「地方創生」等々の大義名分をでっち上げ仮装、懸命に国立大推しを画策している。
むろん、その真意は彼の真の出身である駅弁大を擁護するというものだけではないことは明白。
狙いは私自身にある。だからこそ、ニュース板の範疇を超え、こうしてどこにでも私の後をストーカーし続けているのである。
その意味で、ご迷惑をお掛けすることをあらためて衷心よりお詫び申し上げる。
同時に、おそらく来年もまたこの輩による私へのストーカー行為が続くであろう現実も、
あらかじめご容赦賜りたい。
その悪夢は、来年以降の彼の行動で以って裏付けられてしまうことであろう―遺憾ながらー。






























