日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
エデュ中毒の部屋
自慢星人4もMAXとなったようですし、心機一転新しいスレを立ち上げます。
今まで通り、自慢星人の生態の報告や、面白いと思った書き込み
逆にあんまりだと思った事やエデュならではの不思議な現象
面白そうなスレの紹介や、立ちあがったスレの先行き予想など
いろいろと書き込んでみませんか?
ニュース版は前みたいな、知識豊富な方々が皆いなくなっちゃったから。残っているのは執拗な政権批判を繰り返す一部のヒマ人と、コテハンの日本キライな人達だけ。
リアルで働いている男性方は、バ・カくさくて、相手しないんじゃないの?
閑古鳥がなくのも仕方ない。
陰口はいいから。
それよりキミたちの意見を聞かせてくれ。
以下、転載。
周知のようにドイツは連邦国家であり、州ごとの権限がかなり強い。
他方、フランスは西欧有数の中央集権国家で知られる。
それらはそれぞれ独自の経緯ならびに伝統に根差したもの。
必ずしも、資本主義論だけで説明できるものではない。
また、私は資本主義に必然である「最適化」志向の一例として、首都圏の過密化現象を指摘した。しかしながら、それは必ずしも首都圏のみの集中を意味するものではない。だからこそ、私は「大都市」との表現も用いてきたのである。
封建時代ならいざ知らず、居住移転の自由が資本主義を基盤とする基本権である以上、自由意思により便利な都会へと人流が生じ、それがより利便性を高めることは自然なこと。この国の大学においても然り。それは地方だけでなく、東京にある私大であってさえ、より利便性高く「集客」力ある都心部キャンパスへの集約化・回帰現象として表面化しつつある。
極論すれば、わが国で資本主義が続く限り、地方と都市部との格差はエンドレスに拡大し続けることであろう。そして、首都に居住する権力者は形式的に地方を「地元」とし―アベの如くー、実際には教育も生活も便利な大都会で済ますとの虚偽がより進行するものと考えられる。ゆえに、危険な原発等もカネと引き換えに遠い地方に今後も押し付けることになる。






























