日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
駅弁大学を仕分けしよう!
壮大な税金のムダ使いである低偏差値駅弁大学が何故仕分けの対象にならないのか。
この少子化の時代に、各都道府県に1つ以上の国立大学を置いておく必要はもはやありません。その地域がどうしても必要だというなら、県立や市立にして存続させれば良いだけの話です。
高学力者の受け入れ先としての国立は、旧帝大、一橋、東工大、神戸大と医大だけで十分のはず。ただ、北海道や東北、九州地方に国立大が一つだけというのは可哀想なので、小樽商科、室蘭工業、帯広畜産、岩手大、新潟大、金沢大、広島大、徳島大、熊本大、琉球大ぐらいは残しておいても良いでしょう。あとは廃止、または公立化か民間に売却しべきだと思います。
文科省が大学における内部進学者と一般入試組の学力格差を問題視しているとは初耳です。出典もとはどこですか?
文科省が中高一貫教育において調査したことや、内部進学者を三割以下にするよう指導しているのは聞いたことがありますが。
出典元を教えてください。
>学生数当たりの教員数を問題にすべきで、1万人を超えているから云々は、的外れでしょう。
>一般入試以外で入学することのどこが問題なのでしょう?それを書かないと単なる僻みに聞こえるだけです。
>アメリカを含めて海外の大学の多くも、一般入試以外の入学制度を多く採用しています。
一学年あたりの人数が多い事は、戦略的な分野以外では問題は無いと思う。
マスプロ授業で効率的に授業をやって、税金投入がいらない大学は必要。
だから税金投入をへらす(仕分け)なら、私学助成金から。
一般入試以外で入学することも問題ではない。学生の質の保障ができるなら。もしアメ
リカを例にだすなら、勉強しないと容赦なく落第させることにより、卒業生の質を大学
が保障することが大事です。企業/官庁が就職試験に人事のコストをかけないといけない
のは本末転倒。日本の大学にできるかな?
ソースはこれです!
⇒文科省が全大学に通知した『大学入学者選抜実施要項』において、11年度から推薦・AO入試に関する規定が変わった。
(1)各大学に「学力の重要な要素(基礎的・基本的な知識、思考力・判断力・表現力、学習意欲)」の把握を求め、高校で履修すべき科目などの募集要項への明記も求めた。
(2)AO入試の入学願書受付の開始が「8月1日以降」とされた(従来は規定なし)。
(3)推薦・AO志願者の基礎学力を把握するため、[1]各大学の検査(筆記、実技、面接等)の成績、[2]センター試験(以下、セ試)の成績、[3]資格・検定試験などの成績等、[4]高校の教科の評定平均値、の少なくとも1つを出願要件や合否判定に用いるべき旨も盛り込まれた。特に評定平均値については、AOにも「積極的な活用が望ましい」とされた。






























