日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
駅弁大学を仕分けしよう!
壮大な税金のムダ使いである低偏差値駅弁大学が何故仕分けの対象にならないのか。
この少子化の時代に、各都道府県に1つ以上の国立大学を置いておく必要はもはやありません。その地域がどうしても必要だというなら、県立や市立にして存続させれば良いだけの話です。
高学力者の受け入れ先としての国立は、旧帝大、一橋、東工大、神戸大と医大だけで十分のはず。ただ、北海道や東北、九州地方に国立大が一つだけというのは可哀想なので、小樽商科、室蘭工業、帯広畜産、岩手大、新潟大、金沢大、広島大、徳島大、熊本大、琉球大ぐらいは残しておいても良いでしょう。あとは廃止、または公立化か民間に売却しべきだと思います。
> 都内の一貫TOP校用の塾、メプロ、ヴェリタス、グノーブルでは早稲田より電通・農工・学芸・首都大などの方が評価が高いと思います。
都内の一貫TOP校の親も生徒もそんな大学(電通・農工・学芸・首都大)知らないと思うよ。たとえ知ってても自分や友達が受験するなんてこと、想像すらしたことないよ。ついでに、数学があるかないかなんて普通の生徒は誰も気にしていないよ。
>都内の一貫TOP校(ID:KgVIdLeiX76)様
>都内の一貫TOP校の親も生徒もそんな大学(電通・農工・学芸・首都大)知らないと
思うよ。
これ読んでドラゴン桜の「お前は東大くらいしか大学の名前を知らんのか?」
の台詞を思い出しました。
中堅校で電通大・農工大を知らん奴はいるかもしれないが、TOP校には
珍しいタイプですね。特別天然記念物でしょう。つうか、相当な低偏差値
でしょうな。
大学 合格 入学 辞退 辞退率
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横浜国立 2283 1617 666 29.2%←国立の恥
確かに少々高めだな!
では私学の雄である早慶はどうか?
(学芸大附属とお茶高の現役の事例)
<学芸>進学者/合格者 ( )内は辞退率
慶応法⇒3/16(82%)
慶応工⇒2/19(90%)
ワセダ政⇒2/19(90%)
ワセダ理⇒5/27(61%)
<お茶>
慶応⇒1/13(77%)。。。推薦進学3名除く。
横国どころではない、かなり厳しい数字だな。
私大は国立と違って、他大学との併願や学部併願が出来ますからダブル合格者が発生し、合格者数と進学者数は当然大きく異なります。進学できるのは一人しかいないのが上の方は理解できないのでしょうか?
それと早慶は特定高校、それも東大の多い高校の進学者数を引き合いに出すのはあまりにも作為的で、いささか卑怯なやり方です。横国全体の辞退と比較はできません。
私大入試が終わって後のない国立入試で合格者の1/3が辞退してしまう国立なんて異常ですよ。「少々高め」なんてノンキに言ってる場合ではありません。
二期校時代の横国と早慶で早慶の方が上とわかってても、当時は学費にすごい差がありましたから横国選ぶ人も多かったんですよ。一般人には学費が重要な要素ですから。今横国の学費が年20万、早慶理工が年100万かならかなり横国に流れると思います。それと同じでありえませんが、東工大と早稲田が同額なら名門国立のブランドか早稲田のブランドを取る感じで、研究費がかかる分東工大の学費が早稲田より高いなんてことになれば、早稲田に行く人も多くなりますよ。結局そんなもんです。
1970年慶應大学入学者数
<入学者数>文921 経済1177 法法律771 法政治796 商1068 医89 工562
1968年横浜国立大学入学者数
<入学者数>教育443 経済134 経営127 工428 二部経営67 二部工45
慶應工は早稲田理工より人数がかなり少なく横国より少し多いぐらい。でも内部進学者が支えてステイタスは慶應工は東工大や早稲田理工とそう変わらなかったから人数の割には活躍しています。
堂々巡りで、同じところに戻ったのは何回目か。
誰も他人の話なんて聞いていません。自分が言いたいことを言うだけ。
理解するもしないも、聞いていないのだから…。
国立派も私立派も一生やってろって感じです。
でも、それが楽しいんだろうな~。
酒を飲むたびに同じ話ばかりする人たちに似ています。






























