日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
駅弁大学を仕分けしよう!
壮大な税金のムダ使いである低偏差値駅弁大学が何故仕分けの対象にならないのか。
この少子化の時代に、各都道府県に1つ以上の国立大学を置いておく必要はもはやありません。その地域がどうしても必要だというなら、県立や市立にして存続させれば良いだけの話です。
高学力者の受け入れ先としての国立は、旧帝大、一橋、東工大、神戸大と医大だけで十分のはず。ただ、北海道や東北、九州地方に国立大が一つだけというのは可哀想なので、小樽商科、室蘭工業、帯広畜産、岩手大、新潟大、金沢大、広島大、徳島大、熊本大、琉球大ぐらいは残しておいても良いでしょう。あとは廃止、または公立化か民間に売却しべきだと思います。
> これは考えが狭すぎます。国民の税金で運営する以上はそんな限定的な目的ではありません。それなら県立、市立大学がすれば良いことです。東大であれ地方国立であれ高度の研究、教育を知的な公共財産として創造し、伝達して行くことに国立大学の存在意義があるのです。弘前大学だから青森県のため、愛媛大学だから愛媛県のため、ではないのですよ。国は旧帝に任せて、地域は地元国立が担うなんて考えは学歴偏重主義者に任せておけば良いのです。地方大学自ら地域限定になる必要などまったくありません。
全くその通り。
地方国立大が地元のためだけであれば、例えにでた愛媛大学の理学部地球科学科など設置されるはずがない。
地方大学だが、世界最先端の研究成果を現に納めている。
だいたい、就職率だの、役員排出数など大学本来の使命かな?
先端研究施設を有する学校のみを大学と認め、それ以外は就職専門(大)学校とすれば大学の価値は失われない。
・・・・などと考える。私も考えが狭いな。
早稲田 対 東大? 北大?(どちら卒か知りません)
報道ステーション SUNDAY-20120115-橋下vs山口(1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=8axj-unbdbs
報道ステーション SUNDAY-20120115-橋下vs山口(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=21f_3QlOt1s
>地方国立大が地元のためだけであれば、例えにでた愛媛大学の理学部地球科学科など設置されるはずがない。
地方大学だが、世界最先端の研究成果を現に納めている。
だいたい、就職率だの、役員排出数など大学本来の使命かな?>>
大多数の学生にとっては就職は切実な問題。より就職のいい大学を目指すのは当然。
地方大学の世界最先端の研究成果といっても理系の大学院のほんの一握りの研究科グループの話。
例えは悪いかもしれないが、中小企業の町、東大阪の中小企業のほんの一部が世界最先端技術を開発しているようなものかな。。
>先端研究施設を有する学校のみを大学と認め、それ以外は就職専門(大)学校とすれば大学の価値は失われない。>>
それは無理だね。大学は大学。先端研究は大学院か研究所でやればいいと思う。
或いは大学院大学の創設か。。
>週刊現代が早稲田叩きやっとるぜよ!
>完全に慶応に負けとるばい! とな。
おいそれでも早稲田か?英語ができる?それがどうした!いつから東大、慶応の出来損ない集団に堕したのか。
泥臭さこそ早稲田 無名こそ早稲田 地方出身こそ早稲田 酒と麻雀こそ早稲田
学内では女子学生が留学生と英語で会話。授業は真面目に出席。試験前にノートをコピーさせてもらうなんてとんでもない。就職実績も悪くはないが、大隈先生、早稲田ってこんなとこでしたっけ?
週刊現代の宣伝にはこんな言葉が並んでまんな。ワシはどうみても早稲田叩きと言うより、ミニ東大ではなく昔の「バンカラ早稲田に戻れ」とのエールにしか思えんがな。
橋下(ワセダ)VS山口(東大)
TV討論見たけれど、あれは討論なんてもんじゃなかったな。
一方的な子供の口喧嘩だったぜ。
橋本は相手がエリートとなると常にああいう戦い方をしている。
(相手方も辟易として議論として噛み合わない)
変な既得権破壊には劇薬として丁度良い男だけどな。
>昔の「バンカラ早稲田に戻れ」とのエールにしか思えんがな。
まぁそういうこっちゃな。
「附属化含め慶応の後追いばかりしていたら、おかしな校風になっちまった!
慶応とのW合格者でワセダ選択は希少価値にまでなっちまった!」
。。。記者は恐らく地方出身の早稲田出なんだろうな。
ただ図体のデカイだけの国立や慶応の併願校。。。そうなりつつあるな。
>>週刊現代が早稲田叩きやっとるぜよ!
>>昔の「バンカラ早稲田に戻れ」とのエールにしか思えんがな。
>まぁそういうこっちゃな。
それなら早稲田叩きではなく早稲田愛ですね
読んでみると何でもありの「闇鍋早稲田」に戻れとの応援メッセージです。
厳しさの中に歪んだ愛情が溢れています==苦笑==






























