インターエデュPICKUP
790 コメント 最終更新:

関西学院大学(大学別ファン数ランキングNO1 )

【2814570】
スレッド作成者: 関学ファン (ID:UPLNFy8aR3Y)
2013年 01月 10日 11:28

Facebook大学別ファン数ランキング

http://facebook.boo.jp/facebook-university-ranking

1位の関西学院大学は早稲田大学の2倍以上のファンを獲得し日本の大学でダントツ

早稲田大学をファン数で2倍以上引き離してダントツの1位となった関西学院大学のFacebookページは、さすがに良くできており、多くの卒業生が愛校心たっぷりのコメントなどを寄せています。
こうした卒業生のコメントは”充実した学生生活を送ったから、卒業しても大学とつながっているんだな”という良い印象を在校生だけでなく、受験生に対しても与えていると思います。

関西学院大学は美しいキャンパスが有名ですが、Facebookページには
四季折々のキャンパスの移り変わりの写真が掲載されており、
卒業生の懐かしさを誘い高いエンゲージメントを実現しています。

また、私はこれからの大学運営には卒業生とのネットワーク強化が重要だと思っているのですが、関西学院大学Facebookページのインサイトを見ると、兵庫県西宮市の大学にも関わらず人気の都市は東京であり、年齢層も25~44歳と在学生ではなく卒業生が中心となっています。

【3012457】 投稿者: 西の名門   (ID:xj1ko2/LD9.)
投稿日時:2013年 06月 21日 23:53

愛知県のトップ進学高校: 東海高校  関学(3/3)100.0%, 同志社(4/24)16.7%

★関学大に現役合格した東海高校の生徒3人が全員、関学大へ進学。
(ちなみに東海高校から早稲田大への現役進学は(9/39)23.1%、慶應大への現役進学は(6/24)25.0%。)

    VS

大阪府のトップ進学高校: 大阪星光学院 関学(1/6)16.7%, 同志社(0/35)0.0%

★同志社大に現役合格した大阪星光学院の生徒35人が全員、同志社大への進学を辞退。
(ちなみに昨年も星光の同大現役合格者34人が全員、同大への進学を辞退。)





広島県のトップ進学校: 広島学院  関学(2/2) 100% 同志社(0/7) 0% 立命館(0/6) 0%

★関学大に現役合格した広島学院高校の生徒2人が全員、関学大へ進学。

 同志社大に現役合格した広島学院高校の生徒7人が全員、同志社大への進学を辞退。

(ちなみに広島学院高校から早稲田への現役進学は(5/9) 55.55% 慶應大への現役進学率は(4/7) 57.14%

 その他有名私大でも 理科大(0/3) 0% 明治大(0/1) 0% 中大(0/5) 0% 青学大(0/2) 0% )

>>

以上の結果から、西日本の私学ではやはり西日本NO1である関西学院が圧倒的な人気であることがわかる。

【3012593】 投稿者: 中国・四国・九州地方のトップ高校の現役進学率   (ID:1UsjjXW6EQs)
投稿日時:2013年 06月 22日 06:07

東大・京大・阪大の3国立大学に15名以上の現役合格を出した、中国・四国・九州地方のトップ高校17校の現役進学率:

(鳥取)
鳥取西    関学(6/8)75.0%, 同志社(5/10)10.0%, 関大(2/8)25.0%, 立命館(7/22)31.8%
米子東    関学(5/14)35.7%, 同志社(6/19)31.6%, 関大(4/18)22.2%, 立命館(8/36)22.2%
(広島)
広島大付   関学(1/5)20.0%, 同志社(5/20)25.0%, 関大(2/6)33.3%, 立命館(4/27)14.8%
広島大付福山 関学(0/17)0.0%, 同志社(4/26)15.4%, 関大(0/13)0.0%, 立命館(0/20)0.0%
修道     関学(2/11)18.2%, 同志社(7/24)29.2%, 関大(1/6)16.7%, 立命館(7/61)11.5%
広島学院   関学(2/2)100.0%, 同志社(0/7)0.0%, 関大(0/0)-%, 立命館(0/6)0.0%
(香川)
高松     関学(3/8)37.5%, 同志社(6/30)20.0%, 関大(3/11)27.3%, 立命館(7/35)20.0%
丸亀     関学(9/24)37.5%, 同志社(5/15)33.3%, 関大(7/21)33.3%, 立命館(6/30)20.0%
(愛媛)
今治西    関学(8/22)36.4%, 同志社(9/18)50.0%, 関大(2/29)6.9%, 立命館(9/38)23.7%
松山東    関学(7/22)31.8%, 同志社(10/29)34.5%, 関大(3/34)8.8%, 立命館(8/54)14.8%
愛光     関学(2/3)66.7%, 同志社(1/13)7.7%, 関大(0/4)0.0%, 立命館(3/20)15.0%
(福岡)
小倉     関学(11/15)73.3%, 同志社(6/17)35.3%, 関大(0/0)-%, 立命館(3/23)13.0%
東筑     関学(6/6)100.0%, 同志社(3/7)42.9%, 関大(0/0)-%, 立命館(3/13)23.1%
福岡     関学(2/12)16.7%, 同志社(6/21)28.6%, 関大(0/3)0.0%, 立命館(2/21)9.5%
久留米大付設 関学(0/1)0.0%, 同志社(0/8)0.0%, 関大(0/0)-%, 立命館(0/6)0.0%
(大分)
大分上野丘  関学(3/4)75.0%, 同志社(3/13)23.1%, 関大(1/4)25.0%, 立命館(2/13)15.4%
(鹿児島)
ラ・サール  関学(1/1)100.0%, 同志社(1/1)100.0%, 関大(0/0)-%, 立命館(2/4)50.0%

合計と平均: 関学(68/175)38.9% > 同志社(77/278)27.7% > 立命館(71/429)16.6% > 関大(25/157)15.9%

(以上、サンデー毎日2013年6月30日号を基に計算)

論評: トップ高校の現役進学率は、大学(ここでは関関同立)の魅力度と入学者の質を測るための重要な指標となる。というのも、関関同立に現役合格した学力の高い受験生が「現役でも入学したい」と思える魅力的な大学かどうかを評価できるからである。

上記のとおり、中国・四国・九州地方のトップ高校の現役進学率を計算した結果、総合的に「関学>同志社>立命館>関大」となった。中国・四国・九州地方は関学にとってやや有利な土地柄と見られたが、1位の関学が2位の同志社を11.2%ポイントも引き離して大差をつけた。

この「関学>同志社>立命館>関大」の順列は「兵庫県内」のトップ高校の現役進学率の順列と一致し、「大阪府内」「滋賀・京都・奈良・和歌山」「北陸・東海地方」のトップ高校の現役進学率の順列とは、立命館と関大の位置が逆である。しかし今回の調査によって、この中国・四国・九州地方においても「関学>同志社>(立命館または関大)」という関西地区の社会的評価と同じであることが判明した。

受験生は社会的評価が大きく影響する就職率を重視し、親御さんも自身の受験の際や社会経験で得てきた大学の評価に基づいて子供にアドバイスすることが重なり、上記のような順列になったと考えられる。

【3012805】 投稿者: 西の名門   (ID:d9N1BnyY8R.)
投稿日時:2013年 06月 22日 10:26

愛知県のトップ進学高校: 東海高校  関学(3/3)100.0%, 同志社(4/24)16.7%

★関学大に現役合格した東海高校の生徒3人が全員、関学大へ進学。
(ちなみに東海高校から早稲田大への現役進学は(9/39)23.1%、慶應大への現役進学は(6/24)25.0%。)

    VS

大阪府のトップ進学高校: 大阪星光学院 関学(1/6)16.7%, 同志社(0/35)0.0%

★同志社大に現役合格した大阪星光学院の生徒35人が全員、同志社大への進学を辞退。
(ちなみに昨年も星光の同大現役合格者34人が全員、同大への進学を辞退。)





広島県のトップ進学校: 広島学院  関学(2/2) 100% 同志社(0/7) 0% 立命館(0/6) 0%

★関学大に現役合格した広島学院高校の生徒2人が全員、関学大へ進学。

 同志社大に現役合格した広島学院高校の生徒7人が全員、同志社大への進学を辞退。

(ちなみに広島学院高校から早稲田への現役進学は(5/9) 55.55% 慶應大への現役進学率は(4/7) 57.14%

 その他有名私大でも 理科大(0/3) 0% 明治大(0/1) 0% 中大(0/5) 0% 青学大(0/2) 0% )

>>

以上の結果から、西日本の私学ではやはり西日本NO1である関西学院が圧倒的な人気であることがわかる。



このデータで十分。トップ進学校は私大ではやはり早稲田、慶應、関西学院を撰びます。同志社、立命館なんてその他大勢の一つにすぎない。

【3013342】 投稿者: (総括)西日本のトップ高校の関関同立・現役進学率   (ID:YOVz0E1tbls)
投稿日時:2013年 06月 22日 19:46

★(総括)西日本のトップ高校の関関同立・現役進学率★

1.東大・京大・阪大・神戸大の4国立大学に20名以上の現役合格を出した、大阪府内のトップ高校20校(大教大天王寺、生野、茨木、大手前、岸和田、北野、四條畷、千里、天王寺、豊中、三国丘、大阪星光学院、大阪桐蔭、開明、近畿大付、四天王寺、清風、清風南海、高槻、明星)の現役進学率:

合計と平均: 関学(289/977)29.6% > 同志社(309/1134)27.2% > 関大(274/1189)23.0% > 立命館(242/1151)21.0%


2.東大・京大・阪大・神戸大の4国立大学に20名以上の現役合格を出した、兵庫県内のトップ高校18校(尼崎稲園、小野、加古川東、神戸、星陵、宝塚北、長田、市立西宮、姫路西、姫路東、兵庫、北摂三田、神戸海星女子学院、甲陽学院、須磨学園、滝川、灘、白陵)の現役進学率:

合計と平均: 関学(275/1060)25.9% > 同志社(120/501)24.0% > 立命館(94/462)20.3% > 関大(118/627)18.8%


3.東大・京大・阪大・神戸大の4国立大学に20名以上の現役合格を出した、滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県のトップ高校16校(膳所、彦根東、西京、嵯峨野、堀川、洛星、洛南、畝傍、奈良、帝塚山、東大寺学園、奈良学園、西大和学園、桐蔭、近大和歌山、智辯和歌山)の現役進学率:

合計と平均: 関学(93/364)25.5% > 同志社(185/807)22.9% > 関大(103/546)18.9% > 立命館(166/984)16.9%


4.東大・京大・阪大の3国立大学に15名以上の現役合格を出した、北陸・東海地方のトップ高校18校(高岡、富山、金沢泉丘、小松、藤島、岐阜、多治見北、静岡、浜松北、岡崎、刈谷、時習館、明和、滝、東海、南山、津、四日市)の現役進学率:

合計と平均: 関学(25/109)22.9% > 同志社(94/522)18.0% > 関大(23/144)16.0% > 立命館(95/900)10.6%


5.東大・京大・阪大の3国立大学に15名以上の現役合格を出した、中国・四国・九州地方のトップ高校17校(鳥取西、米子東、広島大付、広島大付福山、修道、広島学院、高松、丸亀、今治西、松山東、愛光、小倉、東筑、福岡、久留米大付設、大分上野丘、ラ・サール)の現役進学率:

合計と平均: 関学(68/175)38.9% > 同志社(77/278)27.7% > 立命館(71/429)16.6% > 関大(25/157)15.9%

-----------------------------------------------------------------------------------

★ 以上、西日本のトップ高校(89校)の現役進学率の総合計と総平均:

  関学(750/2685)27.9% > 同志社(785/3242)24.2% > 関大(543/2663)20.4% > 立命館(668/3926)17.0%

-----------------------------------------------------------------------------------

論評: トップ高校の現役進学率は、大学(ここでは関関同立)の魅力度と入学者の質を測るための重要な指標となる。というのも、関関同立に現役合格した学力の高い受験生が「現役でも入学したい」と思える魅力的な大学かどうかを評価できるからである。

上記のとおり、西日本のトップ高校(89校)の現役進学率を計算した結果、総合的に「関学>同志社>関大>立命館」となった。この「関学>同志社>関大>立命館」の順列は、長年、関西地区を中心に西日本全体に根付いてきた関関同立の社会的評価と一致する。

受験生は社会的評価が大きく影響する就職率を重視し、親御さんも自身の受験の際や社会経験で得てきた大学の評価に基づいて子供にアドバイスすることが重なり、上記のような順列になったと考えられる。

浪人して仕方なく進学ではなく、現役で合格すればぜひ進学したいと考える大学へ進学することは、進学する大学への魅力度が高いゆえに、ぜひ大学生活を充実させたいというモチベーションにもつながる。

また、そうしたモチベーションを持って進学したトップ高校出身の学生は、持ち前の基礎学力の高さとともに、進学した大学への高い満足度と強い愛校心を兼ね備えることになる。

そのような母校への高い満足度と強い愛校心は、結果として母校の社会的評価となって現れ、自分の子供や小中高の後輩などを含む、次の世代が大学受験する際にも、母校を高く推奨する行動につながっていくのである。(了)

【3013498】 投稿者: 数は力だべ   (ID:ryohuVvWfoU)
投稿日時:2013年 06月 22日 22:38

◆(総括)西日本のトップ高校の関関同立・現役進学者数◆

1.東大・京大・阪大・神戸大の4国立大学に20名以上の現役合格を出した、大阪府内のトップ高校20校(大教大天王寺、生野、茨木、大手前、岸和田、北野、四條畷、千里、天王寺、豊中、三国丘、大阪星光学院、大阪桐蔭、開明、近畿大付、四天王寺、清風、清風南海、高槻、明星)の現役進学者数:

合計: 同志社309>関学289> 関大274 > 立命館242


2.東大・京大・阪大・神戸大の4国立大学に20名以上の現役合格を出した、兵庫県内のトップ高校18校(尼崎稲園、小野、加古川東、神戸、星陵、宝塚北、長田、市立西宮、姫路西、姫路東、兵庫、北摂三田、神戸海星女子学院、甲陽学院、須磨学園、滝川、灘、白陵)の現役進学者数:

合計と平均: 関学275>同志社120>関大118>立命館94


3.東大・京大・阪大・神戸大の4国立大学に20名以上の現役合格を出した、滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県のトップ高校16校(膳所、彦根東、西京、嵯峨野、堀川、洛星、洛南、畝傍、奈良、帝塚山、東大寺学園、奈良学園、西大和学園、桐蔭、近大和歌山、智辯和歌山)の現役進学者数:

合計: 同志社185>立命館166>関大103>関学93


4.東大・京大・阪大の3国立大学に15名以上の現役合格を出した、北陸・東海地方のトップ高校18校(高岡、富山、金沢泉丘、小松、藤島、岐阜、多治見北、静岡、浜松北、岡崎、刈谷、時習館、明和、滝、東海、南山、津、四日市)の現役進学者数:

合計:立命館95>同志社94>関学25>関大23


5.東大・京大・阪大の3国立大学に15名以上の現役合格を出した、中国・四国・九州地方のトップ高校17校(鳥取西、米子東、広島大付、広島大付福山、修道、広島学院、高松、丸亀、今治西、松山東、愛光、小倉、東筑、福岡、久留米大付設、大分上野丘、ラ・サール)の現役進学者数:

合計:同志社77>立命館71>関学66>関大25

-----------------------------------------------------------------------------------

★ 以上、西日本のトップ高校(89校)の現役進学者数の総合計

  同志社785>関学750>立命館668> 関大543

-----------------------------------------------------------------------------------

 論評:トップ高校の現役進学者数は、大学(ここでは関関同立)の魅力度と入学者の質を測るための重要な指標となる。というのも、関関同立に現役合格した学力の高い受験生が「魅力的な大学と思うかどうか」を評価できるからである。

 上記のとおり、西日本のトップ高校(89校)の現役進学者数を計算した結果、総合的に「同志社>関学>立命館>関大」となった。この「同志社>関学>立命館>関大」の順列は、長年、関西地区を中心に西日本全体に根付いてきた関関同立の社会的評価と一致する。

 受験生は社会的評価が大きく影響する一流企業への就職率を重視し、親御さんも自身の受験の際や社会経験で得てきた大学の評価に基づいて子供にアドバイスすることが重なり、上記のような順列になったと考えられる。

 浪人して仕方なく進学ではなく、現役で合格すればぜひ進学したいと考える大学へ進学することは、進学する大学への魅力度が高いゆえに、ぜひ大学生活を充実させたいというモチベーションにもつながる。

 また、そうしたモチベーションを持って進学したトップ高校出身の学生は、持ち前の基礎学力の高さとともに、進学した大学への高い満足度と強い愛校心を兼ね備えることになる。

 そのような母校への高い満足度と強い愛校心は、結果として母校の社会的評価となって現れ、自分の子供や小中高の後輩などを含む、次の世代が大学受験する際にも、母校を高く推奨することになる。(終)

【3013504】 投稿者: あとがき   (ID:szZG2I4Pu.c)
投稿日時:2013年 06月 22日 22:44

上記をもとに、西日本のトップ高校(89校)の現役進学者率を計算した結果、総合的に「関学>同志社>関大>立命館」となった。
トップの関学には劣るが同志社も比較的健闘しているといえよう。

しかし、数も力の一部ではあるが、学生数の多い立命館、関大の進学数があまりにも少ないのが目に付く。

学生数を勘案すれば

実質は、関学>同志社>>>関大>立命館である。


この「関学>同志社>>>関大>立命館」の順列は、長年、関西地区を中心に西日本全体に根付いてきた関関同立の社会的評価と一致する。

 受験生は社会的評価が大きく影響する一流企業への就職率を重視し、親御さんも自身の受験の際や社会経験で得てきた大学の評価に基づいて子供にアドバイスすることが重なり、上記のような順列になったと考えられる。

 浪人して仕方なく進学ではなく、現役で合格すればぜひ進学したいと考える大学へ進学することは、進学する大学への魅力度が高いゆえに、ぜひ大学生活を充実させたいというモチベーションにもつながる。

 また、そうしたモチベーションを持って進学したトップ高校出身の学生は、持ち前の基礎学力の高さとともに、進学した大学への高い満足度と強い愛校心を兼ね備えることになる。

 そのような母校への高い満足度と強い愛校心は、結果として母校の社会的評価となって現れ、自分の子供や小中高の後輩などを含む、次の世代が大学受験する際にも、母校を高く推奨する行動につながっていくのである。(了)

【3013529】 投稿者: 但し書き   (ID:ryohuVvWfoU)
投稿日時:2013年 06月 22日 23:06

 「数」も「率」も単にその大学に現役で何人入学したか、合格者のうち何%が入学したか、でしかないのだよ。

 関関同立は難関国公立との併願や関関同立同志の併願が多い。特に4大学併願は、あっちに通ってこっちに落ちた。こっちに合格してあっちに不合格になったが比較的多い。そんな中での数や率は実はあまり意味がない。そんなもんにしたり顔で人気ランク付けの論評なんてちゃんちゃら可笑しい。これが本音だよ。

【3013555】 投稿者: なるほど   (ID:wkR1QgGCcdE)
投稿日時:2013年 06月 22日 23:33

数は力には違いない。しかし数だけが多ければいいというものでもない。

率はやはりクオリィティの高さに繋がると思う。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー