女子美の中高大連携授業
関西学院大学(大学別ファン数ランキングNO1 )
Facebook大学別ファン数ランキング
http://facebook.boo.jp/facebook-university-ranking
1位の関西学院大学は早稲田大学の2倍以上のファンを獲得し日本の大学でダントツ
早稲田大学をファン数で2倍以上引き離してダントツの1位となった関西学院大学のFacebookページは、さすがに良くできており、多くの卒業生が愛校心たっぷりのコメントなどを寄せています。
こうした卒業生のコメントは”充実した学生生活を送ったから、卒業しても大学とつながっているんだな”という良い印象を在校生だけでなく、受験生に対しても与えていると思います。
関西学院大学は美しいキャンパスが有名ですが、Facebookページには
四季折々のキャンパスの移り変わりの写真が掲載されており、
卒業生の懐かしさを誘い高いエンゲージメントを実現しています。
また、私はこれからの大学運営には卒業生とのネットワーク強化が重要だと思っているのですが、関西学院大学Facebookページのインサイトを見ると、兵庫県西宮市の大学にも関わらず人気の都市は東京であり、年齢層も25~44歳と在学生ではなく卒業生が中心となっています。
★有名私大(13大学)の現役本命度ランキング★
1. 慶應義塾大学 60%
2. 関西学院大学 58%
3. 早稲田大学 56%
----------------50%以上(トップ3)
4. 関西大学 49%
5. 同志社大学 48%
6. 上智大学 44%
7. 立教大学 42%
----------------40%以上(トップ7)
8. 中央大学 39%
9. 法政大学 38%
10.明治大学 37%
10.立命館大学 37%
12.東京理科大学 32%
13.青山学院大学 28%
*「本命度」の数字は、「現役進学者数」を「現役実合格者数」で割ったもの。
(以上、「週刊朝日」2013年7月5日増大号、82~85ページを参照)
論評: 1位に輝いたのは、主に経済界に日本最強の地盤を有する私大の雄、慶應義塾大学である。その慶應の永遠のライバルであり、主に政界やマスコミ界に巨大な影響力を持つ早稲田大学は、わずか4%ポイント差で3位に入った。
そして、その早稲田大学を上回って2位に食い込んだのが、関西私学の名門・関西学院大学である。長年、眠っていたかに思えた関学だが、ここにきて急激に復活の兆しを見せており、かつて出世御三家と並び称された「慶應・関学・早稲田」が久しぶりにそろい踏みとなった。
以下、関西を地盤とする関西大学と同志社大学、さらにはキリスト教系の上智大学・立教大学が続いている。しかし中央・法政・明治・立命館・東京理科・青山学院は、ことごとく40%未満の下位に甘んじている。
上位3大学(慶應・関学・早稲田)に代表されるように、伝統的に社会的評価が高く、それゆえ就職率・給与レベルが高い大学は、この経済情勢が厳しい折、現役の受験生や親御さんに高く評価され、本命度に大きく寄与するものと考えられる。
早稲田落ち明治進学も本命にカウントされる、そんな本命度なんぞに信頼性はない。 <<
悔しい気持ちはわかるがデータが物語っている。
早稲田と明治を比較するかね(笑)
早稲田なら同レベルの慶應と比較するのが普通だろう。
明治はMARCHで比較すればいいんだよ。
慶應落ち立教もいるんだから。。。
第一志望に落ちて第二志望、第三志望に進学しても、その第二志望、第三志望が「本命校」になってしまうのは、おかしいと指摘することが屁理屈になるのかいな?
こんなまっとうな理屈を屁理屈と言う神経が分からん。




































