入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
類塾2014年入試
類の今年の東大寺と西大和の合計は104名、とのこと。
合計で発表しているのは、たぶんSSS集約型クラス(いわゆる特進クラス)の効果で
難関私立も増加!、と言いたいからでしょうか?
でも、東大寺が増えていたらわざわざ足さなくてもいいのに。(だめだった?)
いつもは速報!ナンバー1!と騒がしいお馬さんは、今年は静かなまま。
こちらはいつ出すのかな?
類と馬渕、今年も興味津々ですね。
受験サプリの数では合格率44パーセントになりますね。
85人と出たのは発表当日夜から翌日のお昼位迄でしたね、
その短期間の分で今はもう確認できない物を持ってきたのですね。
ちょっと怖いです。
集計ミスか、当日受験出来ない子が出たか、単純ミスか、でしょう
受験者数は塾独自の公表数字、まぁ何とでもなります。
ただ合格者数や合格率で宣伝するなら、何度も確認して出すので
単純なミスは普通はないですね。ましてやあの類塾(私も去年までいた)です。
軽率なミスはしないでしょう。「受験者数を減らして合格率を上げる」のは
さすがにやりすぎ。それでもやりたかった。
おそらく86名になった時点で、何とか合格率を45%にしたかったから?
たった1%の違いでも「5で切れる数字は覚えやすい」「他塾との差が明確」、とかなんとか
類本社あたりが言いそうなことです。
類塾の場合、合格者に計上するのは「類塾の塾生」「他塾との併習受講生」「退塾生」の3通り。
併習の生徒などは合格すれば類塾生としてカウントし、不合格なら他塾生扱い。
受験者数はその気になれば操作できます。もちろん、問い合わせに答えるときは「集計ミス」です。
それにしても、今年も好き勝手にやってますね。
類塾、絶好調!
テスト受験だけで合格者のカウントはしないと思いますよ。
もしそうならもっとすごい数になるし。
知人の子供が第一ゼミの個別と馬渕に行っているけど
もし合格したら両方でカウントされると思う。
重複はこういうパターンが多いのでは?
あからさまな合格者数の水増しは自分の首を絞めることになる。
何年か前の第一ゼミがそうだった・・・。
信頼の回復には時間がかかるからね。
類塾の合格者氏名入りチラシの欄外注意書きにはこう記載されています。
「入塾者のみを掲載しており、講習生・テスト生は一切含まれていません。」
「中3の受講登録時に合格者氏名一覧に掲載する旨の確認をいただいた上、氏名を掲載しています。」
2行目は今年追加された一文です。
これがどういう意味かおわかりでしょうか。
今、類塾に在籍しているかどうかは関係ありません。一度入塾してくれていれば、途中で塾を辞めていても
類塾の実績になります。
また、小論文講座が一番の稼ぎ場でしたが、単発の講座を受講した他塾の生徒も、受講時に「氏名掲載承諾書」を
提出させているので、全員類塾の実績です。
すべて保護者の捺印をもらっています。もちろん、生徒や保護者が納得しているかどうかは一切問いません。
氏名が掲載されて、なぜ?と思ってももう遅い。気がつかない方が悪いのです。
今年も、中3になって退塾して他塾で勉強して合格した生徒、類の友達紹介で小論文講座を1回だけ受けにきた
他塾の生徒、ありがとうございました。前期が残念な結果になっていても後期がんばってください。
全員、類塾の実績です。
何故そんなに必死になるのでしょう
本当かウソか、も疑わしい事を必至で検証して毎回最後は同じように嫌味っぽい捨て台詞。
我が家は類にお世話になりました。
子供が見たら悲しみますね。
塾の実績というのは、半分は信用して、半分は関係ない、と保護者は分かっています。
いかに優秀な子を集めたか、の戦いですから。
書けば書くほど、気持ち悪さが露見しています。
いい加減にしてほしいです。






























