在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立医大への道
報道によると、世帯年収2000万は0.1%だって。
同期で100万人いても、私立医大に余裕をもっていける人口は1000人ぐらいか。
おれもお金ほしい。。。。
>うち、世帯年収1000万ちょっとですが普通に私立医通えてますよ。
>2000万も必要ないでしょ。
1000万ちょっとでも私立一人なら何とかなるかもしれませんね。
うちは1000万後半です。
二人の医学生がいます。
一人だったら私立も考えましたが、1000万後半で二人は無理だと考えました。
医学部なら私立は絶対だめだと言ってきました。
幸い二人とも国立へ進みましたから、杞憂に終わりました。
下の子は慶應の一次に合格しましたが、私立には行かせてもらえないという思いから自分で二次試験は断念しました。
慶應の2次を受けて合格し、国立に落ちていた場合に、本人が慶應進学を望めば、慶應へ進学させていたでしょうね。
やはり、裏口入学が存在するんだ。
お金で非公開の入試問題が入手できるなんて、異常な世界だ。私立医大名も公表すべきでしょう。
補助金もカットで。
非公開の大学入試問題も入手する「スーパー予備校」の正体は?
週プレNEWS 3月23日(水)20時50分配信
京都大学をはじめとするカンニング騒動が世間を騒がしていた3月上旬、「ホームページ上の『解答速報』が怪しすぎる予備校がある」との情報が寄せられた。
それは東京都広尾にある予備校「AMS(アムス)」。このアムスとは、「アムス数理科学振興会」なる組織が運営する医学部受験専門予備校で、情報によると、彼らは入試問題を公表していない大学の解答速報を、入試があった日のうちにHP上にアップしているという。都内の私立大学理系受験に強い予備校講師の男性も、そのカラクリにこう首をひねる。
「多くの学校の入試問題で、ほかの予備校に先駆けて解答速報を出すことは、自分たちの優秀さを示すことにもつながります。私立大学医学部受験の場合、都内では、アムスを含め3社が解答速報で熾烈な争いをしているのですが、アムスはちょっと抜きん出てる。
一応、アムス側は解答速報について『受験者の聞き取り調査をもとに作成している』とエクスキューズは入れているけど、聞き取りだけであそこまでの精度を再現するのは難しい。あんなこと、正攻法でできるんですかねえ」
都内で入試問題を“当面非公開”、“持ち出し禁止”にしているのは東京医科大学、東邦大学医学部、聖マリアンナ医科大学など。いずれの大学も入試問題を公開するのは試験実施日から数ヵ月後のこと。それにも関わらず、アムスはかなり正確に入試問題を“再現”しているのだ。
そんなアムス、実は2003年暮れに、当時代表だった福間桂子氏が在宅起訴されている。一部の学生に対し、日本大学や日本医科大学など私立大学3校の入試問題とほぼ同じ問題を使った謎の“個別授業”を敢行し、そのとき受け取った謝礼金約3億2千万円の脱税容疑をかけられたのだ。
「当初、疑惑を否定していた彼女も、東京地検特捜部の調べに『試験問題は見知らぬふたりの男から買ったもの』なんてところまでゲロった。だけど、漏洩にかかわった人間が死んでしまって、特捜部も最終的には詰め切れなかったんだ。結局、裁判では法人税違反ということで懲役1年6ヶ月、執行猶濫N、罰金2500万円の判決が下されたけど、あの事件の核心はいまだに闇の中なんだよ。事件後、代表は夫である福間鉄郎が継いで彼女自身は旧姓の『瀬下』を名乗って現場復帰してる。受験生は事件のこと、知ってるのかね」(ある予備校事情通)
アムスに試験問題の入手方法を何度問い合せても、「代表は不在」の一点張り。真相は未だに謎のままだ.
娘の進学先に検討している学校がミッション系医大に指定校推薦枠を
持っています。指定校推薦枠で入学した場合にも強制に近い
形で寄付金を納める必要がありますか?
私立医大の寄付金に関する正確で信憑性のある情報を
得ることが難しく不安に思っています。
成績が特別悪いケースや留年するなどのケースを除いても
数千万以上の寄付金が必要かどうかで資金面のやりくりも
考慮しなくてはなりません。
情報をいただけると大変たすかります。
宜しくお願いいたします。
身内、親戚に医師(開業医、大学病院勤務など)、医大生が多く、職員で学部長秘書もいますが、
どの学校も、今は強制の寄付はないはずです。
教えて下さい様のおっしゃる学校、知り合いのいる学校だと思いますが、
寄付はあっても強制ではないですよ。
もちろん、私立なら任意の寄付はあります。
断れない雰囲気、という場合もあります。
特に親が医師の場合は、断れないでしょう。
しかし、そうでない場合は、学校側も、断っても悪くは思わないはず。
寄付はお金がある人が払えばよい。
けれど、お金が十分あるのに払わないのは顰蹙、というものでしょう。




































